オリジナルレシピの最近のブログ記事

青唐辛子を味噌漬け(「青唐辛子の味噌漬けに挑戦!」参照)にしてから2週間。

ワクワクしつつも、ちょっと怖いので、どうせ腹を壊すのならば仲間が欲しい!(^^ゞ

ということで、テトさんとドリさんを引きこんで試食してみましたぁ~。

2週間前に冷蔵庫に入れて以来の久し振りの再会です。 2週間後の味噌

 かねくん:

お~!カビも生えてないし、変な水も出てないぞぉ~。楽しみだねぇ(*^_^*)

テトさん:

ってことは、なんとか腹を壊さずに済みそうですね。┐( ̄ー ̄)┌

ドリさん:

宝物でも掘るような感じでワクワクしますねw

 

早速、2本ほど掘り出して、一口サイズに切り分けました。

切り分けた青唐辛子

見た目は瑞々しく、2週間前に漬けた時と変わらないような張りと色合いです。

ん(・・?

味噌に漬けたよね(・・?

2週間経ったよね(・・?

まあ、細かい事は気にしない(*^_^*)

まずは、テトさんから試食してもらいましょう!

テトさん:

しし唐ですね・・・生の・・・( ̄~ ̄;) ウーン

かねくん:

え?おかしいなぁ~(ー_ー)!!

んじゃ、ドリさんどうですか?

ドリさん:

ん~、これは辛さが抜けて渋味が残ったみたいな生唐辛子ですねぇ。。

 

そっ、そんなはずはぁ~(@_@)

確かにおっしゃる通り、ほぼ生の上に、全然辛くないっすぅ(T_T)

もう2週間待ちましょう!その間にレシピをもう一度見直します(^_^;)

辛さレベル:なし(+o+)

溝ノ口にある、KohPhiPhiの空芯采炒めが絶品で、手軽に自分でも作れたらなぁ~と思っていたのですが、今までスーパーとかに行ってもなかなか空芯采に出あえないでいましたが、先日青唐辛子と出会った登戸のベンガベンガで、運命の出会いをいたしましたぁ(*^_^*)

一束150円とお安い!

早速持ち帰って調理に挑戦!・・・の前に、ネットでレシピをチェック。(^_^;)

ガーン(・_・;)調味料が足りない・・・

仕方ないので、あり合わせの調味料で挑戦してみました。

  1. 空芯采を茎の部分と葉の部分で大雑把にカット。
  2. フライパインにごま油を引いて、おろしニンニクをまず炒める。
  3. ニンニクの香りが出てきたところで、まず茎の部分から炒める。
  4. 次に葉の部分を追加して炒める。
  5. 鶏がらスープの素、塩、オイスターソースを投入。
  6. 最後に醤油を少々と、一味をおもいっきし追加。

んで、出来たのがこんなもんです。(^。^)y-.。o○

空芯采炒めらしきもの

見た目は、それなりになってます。

さあ、味見。

めっちゃ濃い味になってしまいましたが、十分美味でございました。

手軽ですし、空芯采を見つけたら是非チャレンジを!

青唐辛子の味噌漬けをご存じでしょうか?

仙台の牛タン屋さんとか、登戸のちょうちん亭に行くとあるのですが、見かけは文字通り青唐辛子を味噌漬けにしたものです。

これが、味噌の味と辛さがあいまって、う~まい!

おやじが仙台で食べた物は、唐辛子の形そのままでしたが、ちょうちん亭のものは輪切りになってます。

見た目は単純に味噌につけただけのように見えるので、一度自分でも作ってみたいと思って、スーパー何ぞに行く時には青唐辛子を探していたのですが、案外生のままの青唐辛子との出会いがありませんでした。

そんなこんなで、本日スーパーへ行ってみると・・・

あ~るじゃあ~りませんかぁ!

青唐辛子のパック

おやじの好みよりは少し細めですが、立派な青唐辛子です。千葉から遙々会いに来てくれたようです。(^。^)y-.。o○

 

 

 

 

 

念のために、レシピをネットで調べてみたのですが、単純な味噌漬けはあまりありませんでした。代わりに「青唐辛子味噌」というのが結構ありましたが、炒めたり、色々混ぜたりでおやじの目指しているものとはちょっと違う。(^_^;)

色々探したところ、「簡単レシピofキムチ」の「青唐辛子味噌のレシピ」が一番イメージに近かったので実践することに。このレシピでは、最初に青唐辛子を塩水に漬けますが、「辛味の強い青唐辛子を使う場合には、下準備の段階で塩水につけておくと辛味を和らげることが出来ます」とのことなので、辛さ上等!のおやじは、塩水につけないで行くことに・・・というよりも面倒臭いので(^^ゞ

生姜も省略しちゃいました・・・本当にストレートの味噌漬けです。

まずは、軽く水洗いしてから、タッパーに味噌を敷きつめて、優しく青唐辛子君を寝かせてあげます。

青唐辛子君を味噌ベットに寝かせる

さらに、風邪をひかないように、味噌の掛け布団をかけて出来上がり・・・なのだろうか?(^_^;)

掛け布団をかけたところ

このまま、冷蔵庫に入れました。

2週間後が楽しみです。(^。^)y-.。o○

先週購入した加熱水蒸気式スチーム電子レンジが到着しました。

SANYOさんのダブルスチームという奴で、上下からスチームで攻略するそうです。庫内容量が30Lもあるので、以前のレンジに比べて3回りほど大きくなりました。

説明書をざっと読んだところでは、スチーム使うと、後の手入れが面倒臭そうですが、電子レンジも何やら赤外線センサーで、食品の温度を監視しながら適温に温めるらしく、汁物等以外はラップの必要がほぼないとのことで、それは便利そうです。

色々試してまたネタにしたいと思います。

で、今回はレンジとは全然関係なく焼餅です。(^^ゞ

餅は普通に市販の餅をフライパンor網で焼くだけです。いつもはそれを醤油に付けて、海苔でまいて食しているのですが、毎回同じで飽きたので、今回は醤油に、一味とラー油を加えてみました。

これが予想していたよりも、辛味が効いてとても美味しく頂けました。

今使っているラー油は、「辛さを楽しむ らー油」という、神奈川ローカルのコスモ食品というところが出しているラー油です(機会があったら写真でも載せます)が、このラー油がまた風味と辛さが良い性もあるかもしれないです。

辛い物好きであれば、一度試してみてください。

本日の晩御飯は久し振りにブタ鍋にしました。
美味しいし、簡単ですのでご紹介。

材料:
 ・鍋(土鍋は空焚きで割れるので、金属製が良いです)
 ・豚バラスライス 好きなだけ
 ・白菜 食べれるだけ
 ・料理酒 適量 豚の臭みが気にならなければ要らないかも?
 ・塩 お好みで
 ・ポン酢
 ・大根おろし 多めが美味しいです。

調理方法:
 1.白菜をざく切りにする。
 2.豚バラスライスは、適当な大きさ(本当に適当)で、大きめにカット
 3.鍋に、まず白菜の芯の部分を1層引き、上に豚バラスライスを適量並べる。その上に
  また白菜を敷き、また豚バラスライスを引く。これを材料がなくなるまで繰り返す。
  つまり、白菜と豚バラ肉でミルフィーユみたいにする。
 4.お好みで、塩をして、料理酒を適当に振りかけて、鍋に蓋をして弱火にかける。
 5.少しすると、白菜から水が出てくるので、少し火を強くして全体に火を通す。
 6.白菜が好みの固さになったら出来上がり。

食し方:
 ポン酢がお勧めというか、他ので食べたことないのでポン酢で食べましょう。ポン酢だけ
 でも、まあまあ美味しいが、大根おろしをたっぷりポン酢に入れて食べるとさらに美味で
 す。
 また、お好みで他の野菜を加えてもOK。本日はシメジを加えましたが、香りが良く美味
 しくいただけました。
 春から夏にかけては、白菜の代わりにキャベツを使うと、また違った美味しさがあります。
 むしろ私はキャベツの方が好きです。
 結構野菜から水が出て、また豚バラからも出汁が出ますので、最後に雑炊やうどんを入れ
 るのもありです。

注意点:
 お手軽にできますが、最初の火加減を間違うと、底の野菜が焦げて苦味の利いた味にな
 ります。それはそれで、ある意味美味しいですがね。

ちなみに、本日の豚肉は賞味期限内でした(*^^)v

実は私、何を隠そうTVの情報番組が大好きです。

「所さんの目がテン」を始めとして、「ガイアの夜明け」から「ためしてガッテン」まで、CHを回していて出会うと思わず見入ってしまします。

んで、毎回「この情報は素晴らしい!覚えとかなきゃ!」と思うのですが・・・直ぐに忘れる鶏頭です。(-。-)y-゜゜゜

んでんで、本日もたまたま「ためしてガッテン」を見ていたのですが、

     (ー_ー)!! ピーン

と来ましたね!ええ、正直な話、自分のアイデアに感心しています。(=^・・^=)

「ブログに書いておきゃ忘れない!その上皆さんの役に立つ!かも・・・」

ということで、備忘録件情報提供ということで、書いてみました。

出典:NHKためしてガッテン
項目:フライパンで作る美味しいソティーと野菜炒め

1.美味しい鶏肉のソティーの仕方(魚介にも応用可)

 鶏肉は、中まで火が通った瞬間が一番美味しく、それを過ぎると固くなるそうです。
 中まで火が通った瞬間を見つける方法が以下調理法。

 1.鶏肉にお好みで塩コショウ。
 2.フライパンに油を引く。(番組ではオリーブオイルを使ってた)
 3.鶏肉の皮を下にしてフライパンへ。
 4.ここで初めてフライパンを火にかける。つまりフライパンは冷えた状態から始める。
  火加減は、フライパンの底に火が当たらないくらい。
 5.少しすると、鶏肉の底面から気泡が出始める。パチパチと音がしたら火加減が強す
  ぎるので調節する。
 6.横から見ていると、鶏肉の下の方からだんだん白くなってくる。半分くらい白くなっ
  たところで、皮の焦げ具合をチェックして、良さげならひっくり返す。
 7.横から見ると、また下の方から鶏肉が白くなってくるので、全体が白くなったところ
  で料理終了。

 全体が白くなったところが、一番美味しい瞬間だそうです。
 この調理方法は、ポークソティーやホタテなどにも使えそう。

2.美味しい野菜いため

 野菜炒めの場合は、調理後直ぐに食べる場合と、調理後時間がたってから食べる場合
 で2種類の方法があるそうです。

 その1:調理後直ぐに食べる場合

  1.フライパンを強火で1分強予熱する。
  2,野菜の量は少なめにする。(番組では150gと言ってました)
  3.油を引いて、強火のまま手早く炒める。炒め時間は長くても40秒。

  以上で完成です。味付けはお好みでw

 その2:調理後時間がたってから食べる場合
     お弁当とかにもよさそうです。

  1.冷えたフライパンに油を引いて野菜を入れる。
  2.フライパンを火にかける。火加減はフライパンの底に火が当たらないくらい。
  3.少しすると野菜の下から気泡が出てくる。
  4.あまり混ぜずに、下の方の野菜が透明になってきたら、少し和える程度。
   全体が透明になったら完成。炒め時間の目安は7?8分。

  番組では、この方法で調理したものを2日後に食べてもシャキシャキで、水分も
  出ないと言ってました。 

今度、このソティーの仕方で、ポークソティーとステーキに挑戦してみます。ステーキはまた違うのかな?

カテゴリがあってるかどうかわからんが、今日の夕飯はベーコンエッグを作りました。

私のお勧めの食し方は、平皿にキャベツの千切りを平らに盛って、その上にアツアツのベーコンエッグをのせます。醤油をぐるっと一回し垂らして食します。キャベツはシンナリとした方が美味ですので、平皿は少し温めておくとベストです。

ベーコン自体も美味しいですが、シンナリとしたキャベツにベーコンの油と、たまごと醤油が絡んで、大層美味しくなります。

本日使ったベーコンは、賞味期限が10日前に切れてました(*_*;

正露丸を飲んで寝ることにします。(*^_^*)

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