2009年7月アーカイブ

再就職して早2か月半が過ぎようとしています。

まずは、最初のミッションである、現在のソフト構造と開発体制のまとめを、今月前半にスポンサーに報告したのですが、その次のミッションを相談しましょうとなってから既に2週間。

その後の動きもなく、会社に行っても何もやることがない状態になってしまいました。

最初のうちは、設計手法の振り返りとか、新しいソフトアーキテクチャのまとめとかしてたんですが、それも段々とネタ切れになってきて、毎日なにをして時間を潰そうか悩む日々に。

窓際族の大変さがわかった気がします。

なんて、お気軽に構えていたら、所属しているグループのソフトが、量産フェーズ直前で、先週ぐらいから不具合の連続爆発が発生。

巻き込まれるのも嫌なので、見て見ないふりをしていたのですが、流石に不具合数が多くなってきて、担当メンバーでは手が回らなくなったらしく、先週末ぐらいから資料作成やら、レビュー参加やらを頼まれ出しました。

で、今週に入ってから、完全にメンバーに組み込まれたようで、2日連続での22時終業となってます。

とは言え、おやじは当事者意識がないのでお気楽なもの。22時ににはさっさと引き揚げてしまいますが、当事者のメンバーは、休出やら連日の深夜勤務が続いてます。

さてさて、今後もお気楽なままでいられるか?少し雲行きが怪しくなって来た気がしますが、なるべく巻き込まれないようにしたいなぁ、と思う反面、暇なのも嫌だし、なにより、残業代が貰えるというのが嬉しい(#^.^#)

前の会社で管理職になって以来、残業代なんて貰ったことがないので、少し楽しみです。

このまま、お気楽なままでいたいなぁ・・・。

今日、スポンサーから、今後の事について相談しましょう、というメールが来ていたので、今の状態から抜け出せるのか?乞うご期待です。

向ヶ丘遊園にあるラーメン屋「らーめん頑張り屋」に行ってきました。

前回来店時は味噌味だったので今回は醤油味にチャレンジ。(前回の記事はこちら

「<醤油>味玉ら~めん(650円)」

ドリオーダー

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<味玉半分入り>

ドリウェル:

スープは味噌味に比べて魚系のダシがしっかりと感じられます。味噌よりもあっさりな感じは若干の物足りなさを感じますが、胃が落ち着きます。
チャーシューは相変わらずやわらかくて美味しいです。

かねくん:
多分、同じ醤油系ということで、味見しなかったと思うので感想なし。

「<醤油>チャッ玉麺(900円)」味濃い目

かねくんオーダー

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<焼豚3枚、味玉1ヶ入り>

かねくん:
頑張り屋さんに通い始めてから、初めての味噌系以外のラーメンです。味噌系の時は全然気づかなかったのですが、この店のスープは魚貝系のようです。
何を隠そう、別に隠さないけど、おやじは魚貝系スープが苦手(^_^;)
以前、新横浜のラーメン博物館に行った時に、店名は忘れましたが、魚貝系のお店で、3口ぐらいでギブアップしてしまったことがあります。ラーメン博物館に入るぐらいのお店なので、多数の支持を集めている味なのだと思いますが、おやじには合いませんでした。魚貝系の何が合わないかというと、スープの生臭さが駄目でした。
そんな記憶が脳裏をよぎるなか、頑張り屋さんの醤油ラーメンはどうだったかというと、最初美味しく感じたんですが、3口目あたりから生臭さが効いてきました。やはり、おやじは魚貝系は苦手かもしれません。でも、完食出来ました。
味噌系だと、全然魚介の生臭さもなく、魚貝系だともわからないのが不思議です。とりあえず、おやじの一押しは味噌系ですかね。

ドリウェル:
こちらは、味濃い目でオーダーしたもの。魚系のダシもより強く感じられます。しっかりした味が好みの方はこれくらいが良いのかも。

「<醤油タレ>つけ麺(680円)」

テトさんオーダー

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<中細麺1玉 150g>

ドリウェル:
つけダレは「味玉ら~めん」のスープが濃いものをイメージしていたら、違いました。ちょっとだけ酢が入っているようです。あっさりよりもさっぱりな印象です。

かねくん:
少し酸っぱ過ぎるくらい、お酢が効いている感じでした。やはり、味噌つけの方が、おやじの好みです。

テトラ:
正直、酸っぱすぎ。醤油タレつけ麺ならぬ、酢タレつけ麺といった印象でした。麺はおいしかったんですけどね。 

 

ドリウェル評価(★★★☆☆):

「こくまろ味噌バター麺」を頂いたときよりも魚系ダシの味がよく感じられます。
好きな部類のあっさり醤油ですが、個人的には味噌&バターくらいが丁度よい味の濃さです。
ここのはどれも胃もたれしそうにない感じが良いですね。 


かねくん評価(★★☆☆☆):
前回4つ星から、2つも星が減ってしまいましたが、おやじが魚介の生臭さが苦手なだけです。味噌系なら文句なく4つ星です。もう一つ、塩系もあるので、今度試してみたいと思います。そのあとで、最終評価を。

テトラ評価(★★☆☆☆):
個人的には醤油ラーメン(or醤油つけ麺)は好きなのですが、この店の醤油系スープはイマイチな感じがします。注文するなら味噌をオススメします。

【場所】 
神奈川県川崎市多摩区登戸2072 森山ビル 1F
小田急線 向ヶ丘遊園駅より徒歩3分
営業時間:11:20~15:20 18:00~25:00 (スープ切れ終了あり)
定休日:水曜日


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VVV6東京Vシュラン2で紹介されていた、人気タンタン麺のお店、「どらいち」と「辣椒漢(らしょうはん)」でタンタン麺を堪能すべく、ドリさん、テトさんと3人で自転車ツアーしてきました。

2店舗とも定休日が日曜日、辣椒漢にいたっては、祝日も定休日とのことで、7月18日土曜日に決行。日曜日は営業してくれていると、助かるんですがね。

この日の降水確率は50%/30%という数値でしたが、雨が降ってもパラパラ程度と言う天気予報を信じて出発です。

11時にドリさんと国道246号線の溝口交差点で待ち合わせ。

早く着きそうとの連絡があったので、10時45分ぐらいに行くと既にドリさんが待っていました。

そのまま、テトさんと待ち合わせをしている二子橋まで直行。

テトさんとは、11時15分待ち合わせ予定でしたが、11時前に到着したにも関わらず、テトさんも既に到着していました。

皆そんなにタンタン麺を楽しみにしてるのか?と思いましたが、単に時間の計算が出来ないだけだったみたいです。(^_^;)

まあ、遅れるよりは全然いいことですね。

そこから多摩堤通りを通って駒沢通りへ。

前回3人で町田方面ツーリングしたときには、テトさんが自転車買ってから初めての遠出だったので、テトさんのペースに合わせてトレイン(?)組みましたが、今回はテトさんもそれなりに走り込んでいるだろうということで、各自のペースで走行することにしました。

とは言え、ルート先導するのは、eTrekLegendを装備しているおやじなので、必然的におやじが先頭で引っ張ることになります。

テトさんのペースがあまり上がらず結構離れてしまいます。が、テトさんには申し訳ないが、そのペースで走るとかったるいので、曲がり角で後続を待つことにしてマイペースで走行。

ドリさんはおやじのペースに軽くついてこれるはずですが、テトさんの後をずっとついて来ています。どうも、風除けにして楽をしている気配。

ルート案内された階段eTrekLegendのナビ通りに進んで行くと、今回はこんな階段のある裏道を指示してくれました。

もうこの程度では驚かなくなっているので、よいしょっと自転車を担いで階段を降ります。

ドリさんとテトさんも、何でこんな道通るのか不思議に思っていたかもしれませんが、文句も言わずに自転車を担いでいました。

しかし、ある意味では、マップソースの地図の情報細かさには驚かされます。

道路のデータは、本当に細い道まで網羅されているようですが、サイクリングロードのデータが入ってなさそうなのが少し残念なところです。

 

どらいちそんなこんなで、途中2回程休憩を挟んで、「どらいち」へ到着したのは12時半頃。

415号線に面していますが、周りにはそんなに商店も無く、少し寂れた感じの場所にありました。

回りの雰囲気のためか、お店にもなんだか活気が無い感じ。

自転車を止めて入り口に近づくと1枚の張り紙が・・・なんとお休みでした。

そりゃ、お店に活気がありませんわなぁ。(^_^;)

なんでも、この時期は、毎年「旨いもの求めて全国を旅している」そうです。7月に食べに行くときには、事前に確認したほうがよいですね。

暫く店の前で休憩してショックが収まったところで、気を取り直して次の「辣椒漢」を目指します。

東京タワー 途中、東京タワーの下を通りましたので記念撮影。

そのあと、慈恵医大前を通って、「ああ、ここが有名な慈恵医大病院かぁ」と変な感心をしました。

皇居前を通ったときには、ドリさんが皇居は初めてだと言うので、

「待ってるから一周回ってくる?」

と聞いたら、

「疲れているのでいいです」

と言ってました。

まあ、ドリさんは家が遠いので、この時点で、私たちより10km程多く走っているので、当然でしょうね。

何だかんだで、eTrekLegend君のナビで目的地の神田に到着。

すぐ近くに辣椒漢があるはずなんですが、周囲を見回してもそれらしいお店がありません。

らしょうはん 店を探して付近を徘徊すると、テトさんが「タンタン」と書いてあるお店の看板を発見。

そこへ行ってみると、想像していたより小さな店構えの「辣椒漢」がありました。

これは見つけにくい。間口は1間ほどしかありません。

看板も店舗名じゃなく「坦々麺」て、さらに見つけにくい。

まあ、それはいいとしても、なんだかお店に活気が無い・・・まさか!と思って近づいてみると、またまた一枚の張り紙が・・・

「本日臨時休業」


まじっすかぁ~!

もう笑うしかないので笑いました。

折角神田まで来たのだから、何かおいしいものを食べて帰りたい、と言うことで、携帯で調べて「葡萄舎(ぶどうや)」という欧風カレー屋さんが人気とのことで、神田駅南口へ向かいます。

ここでも少し迷った後、やっとお店を見つけますが、雑居ビルの5階にあるお店で、ビルの入り口も狭い上に、他の店舗はほぼ飲み屋さんばかり。

ランチをやっているとのことだったのですが、どう見てもランチをやっているような雰囲気のビルではない。

取りあえずビルの入り口を入ると、エレベーターがあったので乗り込みます。

このエレベーターの狭いこと。

3人で一杯の状態の上に、変な匂いがします。

ようやっと5階に到着してエレベーターを降りると直ぐにお店の入り口が・・・営業してませんでした。

今ネットで調べると、確かにランチをやっているはずなんですが、2度あることは3度あるだったのでしょうか?でも、このお店には張り紙がなかった。

はぁ~と、ため息をついてから、さらにお店を探そうかと思いましたが、ここに来る途中に「ぴったんこカンカン」で紹介されたと言う看板のあったオムライス屋さんがあったので、もう妥協してそのお店で食べることにしました。

卵家「洋食 美味卵家」というお店です。

外から見ても狭いお店ですが、中はカウンター席が8席ほどで、ホンジャマカの石塚さんが本当に入れたの?と思うぐらい中も狭いです。

このお店の詳しい感想は、グルメな日々のこちらの記事でどうぞ。

何とかお腹も膨れたところで、最後の目的地、広尾にある「ル・スフレ」に向かいます。


何を隠そう、別に隠さないけど、おやじはドリさんが薦めてくれるカフェやスイーツが結構楽しみ。

来た道を少し戻って、また皇居前を通過。

ル・スフレ eTreckLegend君は、なにやら細い道をナビしてくれるが、最近何となく癖が分かって来たので言われるままに進むと、今回はあっけなく目的地を発見。

でもこのお店、看板も小さいのが2階への階段のところについているだけなので、事前に調べていかないと、結構発見しずらいかもです。

店には駐輪場が無いので、前の歩道に邪魔にならないように自転車を止めて2階の入り口へ。

入り口横の窓から店内を覗くと、落ち着いた感じのレストラン風で、カップルや女性で8割がた埋まってます。

おやじは今回2回目のカフェですが、自転車のヘルメット持って、汗まみれ・排気ガスまみれで入店するには少し勇気が要ります。一人だったら入れるか?少し疑問です。

あまりに汚いので、入店拒否もありうるか?と思いましたが、無事席に案内されました。

窓から覗いたときに感じたように、クラシックな感じの店内に、女性の給仕さんと、欧米人の男性給仕さんがそれぞれ一人いました。男性給仕さんはカッコ良かったです。

このお店は、スフレが有名と言うことで、人生初めてのスフレなる物を食べて来ました。

詳しい感想等は、グルメな日々のこちらの記事でどうぞ。

さて、後は帰るだけ。

第二京浜から多摩川に出たところでテトさんとお別れ。

多摩サイで国道246号へ出てドリさんとお別れ。

皆さんお疲れ様でした。

DSiがやって来た!

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DSi 本日、パチ屋のポイントが500ポイント貯まり、念願のDSiと交換してきました。

500ポイント貯めるのかかった期間は、約3年9ヶ月・・かどうかわからんが、パチ屋が開店してからそのくらいだというので、多分そのくらいなんでしょう。

最初の頃は、ホールに行くだけでポイントを貯められるとは知らなかったので、貯玉するときにかポイントゲット出来てませんでしたが、最近はポイントだけゲットする為にホールへ行ったりしてたので、ポイントが貯まる速度もぐっと速くなってました。

何でかというと、ドラゴンクエスト9がやりたかったから。

なので、早速ヤマダ電機へ行って、ドラゴンクエスト9を買って来ました。

ドラゴンクエストファイナルファンタジーは、全シリーズプレイしているので、やはりドラゴンクエスト9もプレイしない訳にはいかない。

かと言って、それだけのためにDSiを購入するのも癪に障るので、パチ屋のポイントで獲得してやろうと思った次第です。

しかし、冷静に考えれば、500ポイント貯める間に、DSiが何十台も買えるだけ負けているような気もする。

まあ、いいんです。ドラゴンクエストの件がなくても、パチ屋にはどうせ行ってたでしょうからね・・・と考えるようにします。 

さて、これからゲームな日々の始まりです。

調布花火大会

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先日、調布の花火大会を見てきた。

同行者は、S氏、O氏、A氏、U氏の4名。途中からS氏とU氏の同僚のM氏が加わる。

中之島駅で19時に待ち合わせ。

宿河原から17時50分頃に電車に乗ったが、通勤ラッシュ以上の混雑。

浴衣を着た人が一杯で、みんな花火大会へ行く様子。

はじめから登戸のホールに行って、来店ポイントをためる予定だったので、一度登戸で途中下車。

そんな時間からスロット打つわけもなく、かと言ってまた混雑した電車に乗るのも嫌なので、ぶらぶら歩いて中之島へ向う。

30分程して中之島駅に到着。

なにやら、警察官が大勢出てきていて、中之島駅前も大混雑。

まだ時間があるので、近場のホールへ行ってタバコタイムで時間潰し。

18時50分になったので、駅前へ行くと、S氏を発見。程なく19時前に、O氏とA氏が合流。

U氏のみ19時5分過ぎに合流。

S氏の教育がなってないね、と冗談を言い合いながら、酒の買出しと、つまみの調達をして多摩川へ向かう。

多摩川へ到着する前に花火大会が始まって、夜空に花火が打ち上がり始める。

多摩川へ到着して土手に上がると、当然のごとく座る場所などない状態。

というか、規制線がロープで張られていて、川側の土手の斜面などには人を入れないようにしている感で、スペースは結構余っているのだが座るところがない。

土手を登戸方面へ。

場所を探して歩いていると、ひときわ大きな花火が上がったので、それを眺めていると、後ろから「そこ!立ち止まらない!」と、おばさんの声がする。

何だろうと振り返ると、土手の上のサイクリングロードの川と反対側の草地に陣取ったグループのおばさんが、「こっちは早い時間から場所取ってんだからね!」と息巻いている。

気持はわかるけど、言い方が気に入らない。

そんな所を場所取りしているあんたが悪いんでしょ?と思うものの、そこは大人の対応。

また、場所を求めて歩き始める。

少し歩くと、土手の川とは反対の斜面に規制線のない場所をS氏が見つけたので、レジャーシートを敷いて基地確保。

微妙に土手の上の人が邪魔だが、まずまず花火が見えるので宴会を開始。

まあ、ここまでもビール飲みながら来てるけどね(^_^;)

花見と同じで、飲み始めたら花火なんて見ないだろう?と思っていたら、予想外に花火が素晴らしい。

あのS氏ですら、花火が佳境になると立ち上がって見上げるほど。もっとも「足がしびれた」とも言っていたが・・・

そんな中、おやじも結構花火に見とれてしまった。

花火を見るなんて本当に久しぶり。なんとなく癒される気分になって酒もすすむ。

あっという間に、20時30分で花火が終了。

そこから、M氏以外全員で、登戸まで歩いて、2次会して解散。

なんだか、楽しくてほのぼのとした時間を過ごせました。

皆さんお疲れ様でした。

ル・スフレ

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広尾にあるカフェ「ル・スフレ」に行ってきました。

スフレで有名なお店です。

ル・スフレ

TVでも多く取り上げられていて、1度行ってみたいと思っていました。

場所がちょっと分かりにくいかもしれませんが、ガソリンスタンドを目標にして行くと分かりやすいと思います。

隣の建物の2階になります。ちょっと見上げるとこの看板があるので目印に。

土曜日の15時頃に行きましたが、8割程の混雑具合でした。

以下、今回オーダーしたメニューです。

まずは、ドリンクから。

「カフェグラッセオレ(735円)」

カフェグラッセオレ

ドリウェル:
グラッセはフランス語で「氷」を意味する言葉が語源です。いわゆるアイスカフェオレ。
カフェではこれくらいの値段設定は普通だったりするのですが、もうちょっと安くしてもよいかと思います。

テトラ:
コーヒーの味がかなり濃厚なカフェオレでした。

かねくん:
結局3人ともカフェグラッセオレをオーダーしました。コーヒーとミルク両方の味が濃厚で、今までに飲んだ事がない、アイスカフェオレでした。スフレを頂くのには、少し強過ぎる気がしたのが残念。あと、メニューを見て「ほぉ~。アイスはフランス語では”グラッセ”というのだな」と、オーダーを取りに来た時に、通ぶって「カフェグラッセオレを!」と気取って言ったのに、オーダーの確認で「アイスのカフェオレですね?」と聞かれたのが、さらに残念!!じゃあ、最初から「アイスカフェオレ」って書いとけよ!と心の中で叫んでしまいました(^_^;)
とは言え、このカフェグラッセオレは気に入りました。濃厚なコーヒー牛乳のような感じです。

さて次は、肝心のスフレ。

3人のオーダーが被ってひと悶着。

結局、折角来たのだから色々食べようということで、それぞれが折れて3種類のスフレをオーダーしました。

ちなみに、今回オーダーしたスフレは、オーソドックスなスフレで、焼き上がりまで15分かかります。他にスペシャルスフレなどがあり、こちらは焼き時間が20分とかかかります。その分お値段もスペシャルです。

焼き上がったスフレが運ばれてくると、それぞれのオーダー毎に、ソースとスフレが配膳されました。

「ヴァニラのスフレ(1,050円)」

ドリさんオーダーの品です。

ヴァニラのスフレ

ドリウェル:
1番オーソドックスなスフレ。
ヴァニラソースとふわふわスフレの相性は抜群。スフレ自体がそんなに甘くないので、ソースと絡めて食べると丁度よい感じになります。

かねくん:
もっとバニラバニラしているのかと思いましたが、上品な感じで甘さも控え目な感じでした。

テトラ: 
バニラの香りが程よいスフレです。3つのなかでは一番オススメ。 

 「ココナッツのスフレ(1,050円)」

かねくんオーダーの品です。

ココナッツのスフレ

かねくん:
上品な感じのココナッツ風味です。3品の中では一番甘みが強かったように思います。スフレ自体の見た目は、バニラスフレと違わないのですが、配膳される時に確認されたので何か違いがあるのかも知れませんが、分からなかったです。

ドリウェル:
ココナッツソースがまったりとして美味しいです。スフレにもココナッツが入っているのでしょうか?ちょっと分かりませんでした。

テトラ: 
ココナッツ風味でやや甘めのスフレです。 

 「コーヒーのスフレ(1,050円)」

テトさんオーダーの品です。

コーヒーのスフレ

ドリウェル:
スフレにもコーヒーが入っているのが分かります。ソースの方はクリームにコーヒーリキュール?が入っています。

かねくん:
スフレの違いは一目瞭然。コーヒーが入っているようです。一番違ったのは、他の2品のソースは、そんなに香りが強くないのに、このスフレのソースだけは、明らかにコーヒーリキュールの香りがしました。味わいも個性が強かったです。

テトラ:
自己主張が強い一品です。正直、この中では一番ハズレを引いてしまったのではないでしょうか。

≪スフレの食べ方≫

スフレ食べ方

テーブルの上にスフレの食べ方が書いてあるので、その手順に従って食していきます。

手順は全部で①~④

 

 

 

 

 

①スプーンで真中に穴をあけ

スフレ食べ方1

スフレの真ん中に穴をあけて、ソースを流し込むところを作ってあげます。

注)穴を開けるためにとった部分をどこに置くのか少し迷ってしまいました。どこに置くのが正しいマナーなの?

 

 

 

 

②軽く混ぜたソースを全部流し込み

スフレ食べ方2

作ったくぼみにソースを全部流し込みます。

ソースが溢れないように注意しましょう。

注)ソースは軽くかき混ぜましょう。

 

 

 

 

 

③生地とソースをからめながら一気に口に運びます

スフレ食べ方3

スフレとソースを絡めながらいただきます。

あつあつふわふわなスフレと冷たいソースが絶妙。

注)計算食いが大事です。ソースを最初から大量に食べると、最後に生地だけが残ります。

 

 

 

④気泡が沈まない温かいうちにお召し上がりください

ゆっくり撮影している暇もありません!みるみるうちにしぼみ始めるので、あつあつのうちにいただきましょう。

注)今回撮影中にみるみるしぼんで行きました。写真なんか撮らずに、すぐに食べましょう!(^_^;)

ドリウェル評価(★★★★☆):

スフレは見た目も食べる工程も楽しいです。
甘すぎないスフレと冷たいヴァニラのソースの組み合わせはなんともベストマッチ。
あっという間になくなってしまうのが名残惜しいほど口の中でなくなります。
ドリンクがちょっと物足りなかったのでこの評価です。

かねくん評価(★★★☆☆):

今回評価はスフレ単体です。
スフレって初めてでしたが、不思議な食べ物です。食感は柔らかいマシュマロというか、硬いメレンゲという感じですが、上の焦げた部分はしっかりしてます。スフレ自体には主張する味はないようなので、ソースの選択が鍵を握りそうです。おやじは、もう少し食感や味のはっきりした物の方が好きな感じです。
今回スフレを単品で注文しましたが、ランチメニューだとスフレもついて2,700円ほどで食べられるようです。ランチメニューも美味しそうだったので、次回はランチで行ってみたいと思います。
余談その1)欧米人の男性給仕さんがいましたが、カッコ良かったです。
余談その2)やはり、カップルや女性客が多いです。男だけ、しかも自転車で行く時は覚悟していきましょう(#^.^#)

テトラ評価(★★☆☆☆):

流石東京!アイスカフェオレもスフレも値段が高すぎて庶民には手が出しづらいです。今回食べたスフレは初体験でしたが、最初で最後となるでしょう。まあ、いい経験でした。正直、もう行くことは無いと思います。。。

【場所】 
東京都港区西麻布3-13-10 カスタムパークサイドビル2F
営業時間:<火~土>12:00~22:00(L.O)
               <日/祝>12:00~18:00(L.O) 
定休日:月曜日


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美味卵家 (ウマタマヤ)

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神田にある洋食屋「美味卵家」に行ってきました。

じっくり煮込んだデミグラスソースとトロトロ卵のオムハヤシライスが有名なお店です。

美味卵家

JR神田駅 東口を出て、徒歩1分。

カウンター席のみで、総席数は8席です。

TBSのぴったんこカンカンで紹介されたらしく、表の看板には安住アナとホンジャマカ石塚さんの写真がありました。

石塚さんが入れたのが不思議なぐらい店内は狭いです(^_^;)

土曜日の14時頃に行きましたが、先客が4名ほどいました。

美味卵家

通常メニューの他、おすすめのメニューがカウンター上のところに貼ってあります。

また、別途季節毎のお薦めがあるらしく、ちっちゃな黒板に手書きされてました。

 

IMG_0776

カウンターにはピクルスが置いてあります。

何気に美味しいです。

 

「オムハヤシライス(700円)」

最も基本形のメニューです。これにいろいろトッピングやら何やらでメニューのバリエーションが出来ているようです。

テトさんオーダーの品です。

オムハヤシライスドリウェル:
オムライスにデミグラスソースがかかったもの。トロトロ卵とデミグラスソースの組み合わせがシンプルでよい。

かねくん:
安心&納得のお味です。ソースはデミグラスというよりも、ハヤシライスの薄まったような感じだと思います。薄まったと言っても、薄いわけじゃないですよ。サラッとしているということです。

テトラ:

スタンダードなオムハヤシです。オムライスは半熟卵がgood。ライスはケチャップライスやガーリックライスではなく、白いご飯の上にフレークが乗っています(下記参照)。デミグラスソースは旨みがありますが、あっさりとしているのでとても食べやすいです。

「海老ときのこのクリームソースかけオムライス(1350円)」

ドリさんオーダーの品です。

海老ときのこのクリームソースかけオムライス

<ココナッツミルクと海老みそ味>

ドリウェル: 
海老ときのこの食感がよくて美味しかった。ココナッツミルクのクリームソースは、それ自体だと、ちょっと味が強く感じられたけれど、ライスが白ご飯なのでちょうどよい感じです。

かねくん:
ぐっと濃厚な味わいになります。アジアンテイストな感じです。ドリさんの目が気になって、海老は頂けませんでしたが、キノコが美味しかったです。

「ポークソテーのせオムライス(1450円)」

かねくんオーダーの品です。

ポークソテーのせオムライス

かねくん:
ポークソテーが、柔らかい上に肉汁たっぷりで絶品でした。玉ねぎもたっぷり載っていて、いい感じで豚肉と合います。ポークソテーの肉汁とタレがハヤシソースと混ざって、また別の味わいになってます。今回3種類のメニューを味わいましたが、基本は同じなのに、それぞれ全く違うテイストでした。

ドリウェル: 
オムハヤシライスにポークソテーがのっかったもの。見た目が豪華。

全品コンソメ系のカップスープ付きです。

スープ

ところで、出てきたオムライスに、何気にスプーンを入れると、卵とライスの間に、何やらピンク色のサーモンフレークのようなものが出てきました。今回オーダーした3品全部です。

ポークソテーのせオムライス皆で「これは何だろう?」と色々推測しながら味見したのですが、サーモンフレークでもないし、ほのかな味がする程度で、結局わからずじまいでした。後で調べたら、トマト味の鶏そぼろでした。

オムライスといったら、チキンライスをイメージしますが、こちらでは白ご飯を使用しています。その代わりに、ごはんと卵の間にトマト味の鶏そぼろがのせてアクセントをつけているようです。

 

ドリウェル評価(★★★★☆):

トッピングにもよりますが、オムハヤシライスで700円は適正価格だと思います。
今回は「海老ときのこのクリームソースかけオムライス」の評価です。次回来訪の際はシンプルにデミグラスソースのオムハヤシライスにしたいと思います。

かねくん評価(★★★☆☆):

今回苦渋の3つ星評価です。ポークソテーも美味しかったし、オムハヤシも美味しかった・・・のだけど、全体のバランスとしてはどうなの?という感じです。それぞれは美味しいのですが、合体した時に、相乗効果を上げていたかというと少し疑問。結局、一品料理としては、ノーマルオムハヤシが一番美味しかったような気がします。あと、ポリュームは多少少なめの感じです。女性には丁度いい感じのボリュームだと思います。石塚さんが行ったということは、隠れメニューで大盛りがあるのかも?とはいえ、機会があれば、もう一度行ってみたいと思うお店です。

テトラ評価(★★★★☆):

価格も味も納得です。オムハヤシだけではなく、定食やおつまみなんかも取り扱っています。有名店らしく、各種メディアで紹介されています。

【場所】 
東京都千代田区鍛冶町2-13-24
JR神田駅東口 徒歩1分
営業時間:<平日>11:00~15:00(L.O) 18:00~22:00(L.O)
               <土/日/祝>11:00~15:00
定休日:不定休


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ついに我が家も、光の時代に突入しました。

光速エスパーがやって来ました!

て、古すぎる?

光速エスパー」て、おやじが子供の頃にやっていた特撮物のTV番組です。主人公の少年を三ッ木清隆が演じていて、普通の中学生が、特殊なスーツを着て悪と闘うという、現在の戦隊物の先駆け番組です。面白かったなぁ~。

という話は置いといて、フレッツ光ネクストがやって来ました。

前々から光にしたかったのですが、おやじのアパートは大家さんがDCOMのケーブルを施設していて、以前一度申し込んだ時には、取次会社から、「大家さんがケーブルを引いているのでNGと言われた」とのことで実現しませんでした。

それが、何故か、6月の家賃を納めに行ったら、7月1日に光回線を導入するので、申し込みは各自で行ってね、と言われたので、喜び勇んで早速申し込み。

目出度く、本日工事日となり、16時少し前に施設業者さんがやって来ました。

おやじのアパートの場合は、屋外の露出配線になるとのことで、エアコンの配管から光ケーブルを室内に入れて貰いました。

室内の配線は、標準の5mのケーブルでは届かなかったので、10mのケーブルを作って配線して行ってくれました。

工事時間は約30分強で終了。

メインPCの設定は、NTTの設定用CD-ROMを使って一発完了。

サブPCの方は固定IPアドレスで使っていたので、NTTの設定用CD-ROMでインターネット設定をした後、ルーターのDNSの設定をちょっといじってから、サブPCのIPアドレスを固定にして完了。

さて、肝心のスピードですが・・・・めちゃんこ速くなりました!!

まだ、ブラウザでの表示速度しか分かりませんが、当社比10倍程度のスピードアップという感じでしょうか?今まで、モタモタしていたサイトの表示が、気持良くサッと表示されるようになりました。

光にしたことで、接続料金は上がりましたが、今回同時にひかり電話を導入したので、今までの接続料金+固定電話料に比べて、少し安くなります。

光・・・お勧めでしょう!(^^)!

7月11日。

梅雨の合間に、久しぶりの晴れ間が覗いたので、鶴見川サイクリングロード制覇に行ってきました。

11時少し前に出発して空を見上げると、雲の合間から日差しが漏れるような微妙な天気。結局この日は、晴れたり曇ったりでしたが、湿度が低くて快適な一日でした。

まずは世田谷街道で、鶴川にある鶴見川サイクリングロードの起点へ向かいます。

しんふくろばし

ネットで調べたところ、鶴見川サイクリングロードの起点は、「袋橋」というところだったのですが、地図で見ると、そのすぐ上流に「新袋橋」という大きめの橋があったので、そちらへ行ってみました。

袋橋にも新袋橋にも、特にサイクリングロード起点を匂わす表示もなく、さらに上流へ向かって川沿いに道が延びてました。

なんか、イベントとしてはいま一つ盛り上がりに欠けますが、とりあえず、新袋橋から下流へ向かうことにしました。

上の写真を撮ってから立ち上がると、久しぶりに凄い立ち眩みが。立ってられないので、しばらく座り込んで回復を待ちました。体重の方は、57.5kgまで落ちてから落ち付いているのですが、やっぱ貧血なんですかね?

少し休んで回復したので下流へ向かいます。

今回は、鶴見川左岸(海から見て)を走ります。

ふくろばし

こちらが袋橋。

新袋橋より小さい橋です。

実は、途中にある橋を全部写真に撮ってやろうと、最初のうちは頑張ったのですが、鶴見川上流は、橋の数が半端なくあって、100m走ると橋があるみたいな状況で、10個ぐらい撮ったところで、諦めてしまいました。

このあたりは、緑が多く、サイクリングロード沿いには、緑に囲まれた休憩所みたいなのが沢山ありました。

暫く走っていると、右手の森の中から、何やらレトロな建物が現れました。

しもつきてい看板

しもつきてい

レストラン的な雰囲気だったので、休憩がてらコーヒーでもと思ったのですが、何となく高級そうで、営業しているかもわからなかったので、写真だけ撮って来ました。

帰ってから調べてみたら、霜月亭(しもつきてい)という、和風フレンチレストランでした。

店内は、落ち付いた感じの和風で、お料理も箸で食べるようです。完全予約制で、ランチが4000円弱。ディナーで6000円弱という感じらしいです。そんな高くないので、一回行ってみたいお店ですね。

また、このあたりは一戸建てで、お洒落な家が多いような印象です。

 

ログハウス風

ピンクハウス風?

お金持ちが多いのか、ここまで来ると安いので、余った予算を回せるのか分かりませんが、ログハウス風の家が多かったです。その中で、緑の中から突然現れた、ピンクの家が目を引きました。玄関の作りなど、お姫様系?という感じでしょうか。

小田急線と遭遇

暫く進むと、小田急線に行く手を遮られます。

踏切

 

 

右に少し行っ右へ少し行ったところに踏切があるので、そこを渡って、すぐ左側に曲がると鶴見川サイクリングロードへ戻ります。右岸を着た場合は、かなり遠回りしないと線路を渡れないようです。

ここら辺まで来ると、緑が随分と減って来ます。

野菜の直販所

道路わきに野菜の直販所?がありました。

トマト3個200円

 

 

 

 

 

 

 

トマトの丸かじり

 

トマトが美味しそうだったので、一袋購入して、休憩した時に一つ食べてみました。

酸味と甘みが強くて美味しかったです。塩があれば、さらに美味しかったのにと思うと少し残念。

直販所は、他にも数か所ありました。

 

 

狭い道この辺は、サイクリングロードというよりも、一般道を走る感じで、数か所で川から離れて 少し迂回する所がありました。

サイクリングロードらしき道になると、こんな感じの狭い道があったりして、あまりサイクリングロードとしては整備されていない感じ。

このあと、市ヶ尾の鉄町あたりで左岸の道が未舗装になったので、右岸へ移動。

右岸の道は、市ヶ尾を過ぎて、東名高速を超えるあたりまで、本当に狭くて走りずらい道になりました。

そのまま、鴨居を過ぎるあたりまで、右岸を進んで、鴨居を過ぎたあたりで左岸へ戻ります。

 

日産スタジアム

日産スタジアムが見えてきました。

そのまま進んで行くと、川沿いの道が新横浜公園の中に入って行きます。

何気に進んで行くと、日産スタジアムの前に出ましたが、ここで暫く迷走してしまいました。

感を頼りに鶴見川方向へ行っても行き止まり。結局東ゲートから脱出して、ワールドカップ大橋を渡って、なんとか鶴見川に戻ることができました。

新横浜公園の中には、色々なスポーツ施設があって賑わってましたが、サイクリングロードもちゃんとして欲しいもんです。

レガッタ また暫く走ると、川の流れが緩やかになって、段々と海が近づいてきた感じ。

護岸に絵が描かれていたり、レガッタの練習とかしてました。

少しレガッタと並走してみましたが、20km弱のスピードが出ているみたいです。

レースで本気を出したら何kmぐらい出るんでしょうかね?

 

ここら辺のサイクリングロードは、道幅も広く整備されているんですが、橋との合流部分が立体交差になっておらず、しかも信号がないところが多いです。

サイクリングロードというよりも、河川管理道路なんでしょうが、実質サイクリングしている人も多いし、生活道路としているおばさんやおじさんも多いようです。

下手すると、片側2車線ある道路を、信号もなく渡らなきゃならない(というか、本当は渡っちゃいけない?)所とかあって危険な感じです。

車止め また、橋と合流する部分には、こんな車止めが必ずあるんですが、自転車1台が通るのもやっとの幅なので、数人が固まると大混雑になります。

すぐそこが道路なんてところもあり、両側から人が来ると、順番待ちの集団になるので、これも結構危険な感じでした。

色々事情はあるんでしょうが、もう少し工夫してくれると良いかと思います。

 

終点

そんなこんなで、終点に到着。

本当に終点なのか疑わしいですが、この先を少し探索しても川に戻れなかったので、終点ということにします。

奥に移っているおやじさんが、自転車に乗っているらしく、このあと少し歓談して帰路に着きました。

 

 

帰りは右岸を通ってみたのですが、国道1号に出る手前までは、川沿いの道路はほとんどありませんでした。河口まで行くなら右岸がお勧めです。

国道1号手前からサイクリングロードに乗って、末吉橋から県道14号へ。

途中、溝の口温泉「喜楽里」へ寄って帰って来ました。

しかし、せっかく温泉入っても、また汗まみれの服を着るので、今度は着替えを持って行こうか、などと思いましたが、そうなると荷物が増えるのが悩みの種。

今回の走行距離 81.25km。走行時間 4時間11分。所要時間 7時間(温泉含む)となりました。

思ったより距離を走りましたが、久しぶりの自転車だったので、楽しかったです。

今回のログです。

喜楽里を出てから、GPSの電源を入れ忘れたので、最後が尻切れトンボになってます。

梅雨って鬱陶しいですね。

自転車に乗り始める前は、そんなに感じなかった感想なんです。

何でかというと、自宅が駅から近く、会社も駅から近かったので、ほぼ平日は傘要らずの上に、空調が効いている環境にいる時間が長かったから。休日も、行動範囲は駅周辺の上に、空調が効いているホールにいる時間が長かったから(#^.^#)

自転車に乗り始めて、今回初めての梅雨ですが、天気予報はあてにならないし、いつ雨になるかと思うと躊躇してしまって、ほぼ2週間まともに自転車に乗れてないです。

早く梅雨が明けて、自転車に乗りたいものです。

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