デジタルな日々の最近のブログ記事

新しいPCにWindows7を導入して、最初に躓いたところです。

Win7のインストール、ネット接続と何の問題もなく順調に進んで行きましたが、我が家のネットワークハードディスク TeraStation HD-HTGLの共有フォルダを見ようとすると、ユーザIDとパスワードを要求され、認証失敗してアクセス拒否されます。

TeraStationには、プログラムやドライバ、各種取り説を保存しているので、アクセス出来ないと新しいPCのセットアップが進まないので困りました。

TeraStationのWeb管理ページにはアクセス出来たので、ユーザー追加したり色々試しても駄目。

なんやかんやしているうちに、エクスプローラのネットワークにも表示されなくなってしまいました。

なんでやねん????

そんで、ググってみると、アリンコネットさんの「VistaからTeraStationが認証できない」という記事に行き当たりました。

紹介されている以下の手順でWin7を設定。

・コントロールパネルの管理ツールから「ローカルセキュリティポリシー」を選択
・「ローカルポリシー」の「セキュリティ オプション」を選択
・「ネットワークセキュリティ」のLAN Manager認証レベルを選択
・「NTLM応答のみ送信する」に設定

TeraStationの機種は異なりますが、試してみたところエクスプローラから直接URLを入力すると、無事にアクセスできるようになりました。

Vistaはパスして、WinXPからWin7へ移行しましたが、ネットワークのセキュリティや、各種フォルダの扱いが随分変わっているので戸惑ってしまいます。

Shuttle XPC昇天

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ShuttleのSP35P2 Pro君が昇天しました。

以前の記事で、休止状態がうまく行かずに苦労してましたが、その後休止状態には正常に行くものの、5回に1回ぐらいの割合で復帰に失敗。

BOOT途中でフリーズしたり、復元データの読み込みに失敗したりしてましたが、強制リセットから数回立ち上げ直すと復帰してたので、騙し騙し使ってきましたが、5月4日の夜に突然パワーオンしても、電源LEDが点灯しなくなり、BIOS画面も表示されないままリセットを繰り返すようになってしまいました。

一度パーツを組みなおして試しても同じ症状。電源あたりがいかれたようです。

仕方ないので、以前故障して修理したSD37P2を引っ張りだしてきてパーツを移植。

修理後初の火入れとなりましたが、無事立ち上がったので、再インストールの準備のために一度シャットダウンしてからパワーオンしたら、

シ~ン・・・・・

ウンともスンとも言わなくなりました。(--〆)

色々試しても、電源が入る気配さえありません。

この時点で気力喪失。

Shuttleさんとは縁を切ることに決めました。

そういえば、SD37P2が故障したのが1年10カ月ぐらい。今回のSP35P2 Pro君も1年7カ月で故障しました。

省スペースのキューブ型に拘ってShuttleさんを使って来ましたが、マザーも電源も独自規格なのでパーツ単体での交換が自分でできないのが痛いですね。

ということで、翌日の5月5日に秋葉原へ出動。

今回は、ASUSのV7-P755Eというベアボーン(店頭ではベースキットと書いてありましたね。)を購入。

ミニタワーですが、ボードも電源も標準ATXということで決めました。

その他は、今持っているものを流用しようと思っていたのですが、思わずIntelのi7-860を購入してしまいました。

そしてさらにWidows7 Proffessional 64bitも購入。

昨夜から組み始めて、なんとかブログ更新できる環境まで辿りつきましたが、まだまだこれからインストールしなくちゃならないアプリが一杯。

新しいPCの使用感、苦労話などは後ほど。

先日、自宅のPCでぺこぺこ作業していると、頭上から

キュゥ~ン、スコンッ

という音が聞こえました。

机の上の棚に置いてある、BUFFALOのHD-H1.0TGL/R5が発した音でした。

HD-H1.0TGL/R5は、1TBのネットワークHDです。

もう5年ぐらい使っているので、ついに壊れたかと思って、前面にあるLEDランプを見てみると、特にHDがクラッシュした様子でも無く、特別変な表示はされてない。

このネットワークHDは、RAIDを設定して大切なデータを入れるのに使っていたので、HDのクラッシュなら、まだデータを復旧できるのでいいのですが、本体自体が壊れてしまうと困ったことになります。

首をひねりつつ、電源を入れなおしてみると、いつものようにちゃんと立ち上がります。

ほぇ???

と首を傾げながら見ていると、20秒ぐらい経ったところで、DIAGランプが4回点滅を繰り返した後、またまた

キュゥ~ン、スコンッ

と言って止まりました。

取り説で調べてみたところ、DIAGランプの4回点滅は、冷却ファンの故障とのことなので、ファンを確認すると確かに回転してませんでした。

そこで、再度電源を入れなおしてファンをガン見してみると、カクンカクンと苦しげに回ろうとした後に力尽きて止まってました。

手でアシストしてあげると、どうにか回り出したので暫く様子を見ていると、やはり10分ぐらいで止まってしまいました。

今度は、ネットワークHDを分解してみると、5年間にたまった埃がエライことになってたので、エアダスターで埃を吹き飛ばして、ファンの回転軸にCRCを吹きかけ、組み立てなおして電源入れてみましたが、ファンの症状は悪化して回ろうともしなくなりました。

仕方ないので、再度分解してファンを取り外し、川崎のDOS/Vパラダイスまで取り外したファンを持参して行ってきました。

折角なので、超静音タイプのファンを購入。

パーツ屋さんは久し振りなので、店内を物色していると、HITACHの1TB/7200rpm/SATAのHDが特価7,350円で売っていたので、万一ネットワークHDが復活しなかった場合に備えて購入。

自宅のXPCには、SATAケーブルが3本しか付属してなかったので、SATAケーブルも購入。

電源ケーブルはどうしようか迷ったのですが、確かXPCのSATA用電源は4本あった気がしたので購入しなかったところ、結局電源も3本しかなかったので、後で再びDOS/Vパラダイスへ行って、ATA用電源からSATA用電源への変換ケーブルを買うはめになりました。(^_^;)

自宅に戻って、新しいファンを組み付けて電源オン。

無事にネットワークHDは復活しました。

買ってきたHDもXPCへ増設。HDは全部で3.4TBという環境になってしまいました。

しかし、そもそも、HDの容量が大きくなって来て、バックアップが面倒になったので購入したネットワークHDだったのに、こんなことが起こるとなると、それ自体のバックアップも必要になるのか?

バックアップの無限地獄じゃぁ~(^_^;) 

今回、1TBのHDが7,000円台と言うのに驚きました。

HD-H1.0TGL/R5は、購入した時は6万円以上したような気がします。

さっきアマゾンで調べてみたら2TBのネットワークHDでこの値段でした。しかも、HDの交換が便利そう。

HD-H1.0TGL/R5は、HDを交換するのに、本体カバー外して、フロントパネル外して、メイン基盤外して、HDユニット外して、やっとHDの交換ができます。

もっと安くなったら、ネットワークHDをもう一台増設ですかね?(^_^;)

DSiがやって来た!

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DSi 本日、パチ屋のポイントが500ポイント貯まり、念願のDSiと交換してきました。

500ポイント貯めるのかかった期間は、約3年9ヶ月・・かどうかわからんが、パチ屋が開店してからそのくらいだというので、多分そのくらいなんでしょう。

最初の頃は、ホールに行くだけでポイントを貯められるとは知らなかったので、貯玉するときにかポイントゲット出来てませんでしたが、最近はポイントだけゲットする為にホールへ行ったりしてたので、ポイントが貯まる速度もぐっと速くなってました。

何でかというと、ドラゴンクエスト9がやりたかったから。

なので、早速ヤマダ電機へ行って、ドラゴンクエスト9を買って来ました。

ドラゴンクエストファイナルファンタジーは、全シリーズプレイしているので、やはりドラゴンクエスト9もプレイしない訳にはいかない。

かと言って、それだけのためにDSiを購入するのも癪に障るので、パチ屋のポイントで獲得してやろうと思った次第です。

しかし、冷静に考えれば、500ポイント貯める間に、DSiが何十台も買えるだけ負けているような気もする。

まあ、いいんです。ドラゴンクエストの件がなくても、パチ屋にはどうせ行ってたでしょうからね・・・と考えるようにします。 

さて、これからゲームな日々の始まりです。

カメラ編1では、撮影画像について書きましたが、今回は使い勝手編です。

その前に、その後も933SHで何枚か撮影しましたが、青味が抜けた画像になる傾向はあるものの、何枚かは丁度良い画像も撮影できました。何が違うのか考察中です。

使い勝手その1:

カメラを起動する毎に、シーン選択やホワイトバランス等の各種設定が初期設定から始まります。たとえば、レストランに行って料理を撮影するときに、シーンから料理を選んで、ホワイトバランスを設定して撮影。一度カメラを終了して、次の料理が来たら、また同じ設定で撮影したいのですが、初期設定に戻ってしまいます。シーン選択で、「前回の設定」を選べば、前回撮影時の設定になりますが、その為にはパネルを2回タップしなくてはならないので結構面倒です。
また、シーン選択の中には、「ユーザー設定」という項目があり、よく使う設定を保存できるのですが、この項目は、シーン選択メニューの3番目にあり、そこまで辿り着くのに5回のタップが必要になります。おやじの場合には、カメラを起動したときの各種設定を、前回の設定にしてくれると便利かと思います。

使い勝手その2:

シーン選択をAutoにしている場合、シーンを認識するのに少し時間がかかります。なので、被写体ににカメラを向けてから少し待って、何となくカメラが認識したな、と思ったらシャッターを押した方がいいです。アイコンメニューを表示するようにしている場合、シーンを認識すると、右上の「Auto」のアイコンに、認識したシーンが表示されるので目安になります。DMC-FX33の方が、シーンの自動認識が全然早いです。まあ、ここら辺は専用機との違いで仕方ないのかも。

使い勝手その3:

シャッターを押してから撮影されるまでに、結構なタイムラグが頻繁に起きます。
シーンAuto、オートフォーカス、および手ぶれ補正onの状態で主に撮影していますが、シャッターを押してから撮影されるまでに、再度フォーカスを合わせ直している感じで、一呼吸置いてからシャッターが下りる感じです。なので、シャッターを押しても安心せずに、そのまま構えている必要があります。

以上、これまでに感じたことです。

使い勝手としては、やはり専用機の方が一枚上手という感じですかね?まあ、慣れもあるので、今後も色々試したいと思いますです。

今日、S!アプリの「桃太郎電鉄CHUBU」を起動したら、オープニング画面でフリーズしました。

キーが全て効かずに電源も切れません。閉じたり開いたりしても何の反応も無し。バックライトも点灯しっぱなし、という状態になりました。

仕方ないので、バッテリーを一度抜いてから電源を入れると復活しました。

う~ん、何だったんだろう?

暫く様子を見てみます。

AQUOS SHOT 933SHを選択したポイントの一つであるタッチパネルの操作感ですが、予想以上に快適です。

ビューアポジションにしていても、通話以外の機能はタッチパネルだけで快適に使えます。

通話に関しては、残念ながらビューアポジションでは、マイクの位置の関係か、電話帳で発信を選んでも、「ビューアポジションでは通話機能を使えません」と怒られてしまいます。ビューアポジションで通話出来れば、なかなかスタイリッシュで良いと思うのですが残念です。

話は戻って、タッチパネルの使い心地ですが、タップに対しての反応も速く、ポンポンポンと警戒に操作できます。

画面のスクロールなども、画面をなぞる感じで直感的に捜査出来ます。

以前使っていた922SHと比べて、各段に処理速度が上がっているのも、操作感の良さに貢献しているようです。

取扱説明書には、「パネルにシートなどを貼らないでください」と書かれていますが、何もしないと、指紋や皮脂が付いて見づらくなります。

おやじは、iPhone用のアンチグレアフィルムという、指紋などが付きにくいフィルムを買ってきて、933SHの大きさに合うようにカットして貼ってみました。

アンチグレアフィルムの表面は、多少ザラザラした感じですが、見事に指紋などが付かないです。また、映り込みや反射も抑えてくれるようでお勧めです。

先日機種変更したAQUOS SHOT 933SHのレビュー第一弾。

933SHのウリは色々あるが、やはり気になるのは1000万画素CCDカメラ。

おやじも、デジカメと携帯を両方持ち歩かず、デジカメ要らずになる事を期待しているので、まずはカメラを試してみました。

比較対象は、Panasonic DMC-FX33。単純におやじが持っているデジカメがこれだからです。

スペック的には、933SHのカメラ仕様が詳しく公開されていないので比較は難しいですが、画素数とレンズが違う以外は、どちらもCCDで、焦点距離28mmということで似通ってるのかな?レンズの違いは大きいか?

撮影条件は、最後の料理の写真以外は、DMC-FX33は、AI-Autoで、933SHはシーン自動判別モードで撮影してみました。

まずは、遠景。

DMC-FX33 933SH
P1000961 090607_120454
P1000960 090607_120514

ブログにアップするために縮小してるので、細部の再現性はこの写真からはわかりづらいですが、DMC-FX33の方が、近くから遠くまでピントが合っています。933SHの方は、手前はピントが合っていないようで、右下の花が良く判別できません。逆に、大きな木の細部は細かく映っています。ここら辺は画素数の差が出ているようです。

色味については、一目でわかるほど差が出ています。

933SHは全体に暗く、色味も抜けたような感じになっています。一方DMC-FX33の方は、実際の色をよく再現していて、鮮やかな感じです。ここら辺は、レンズの違いが大きいのでしょうか?

続いて近景。

DMC-FX33 933SH
P1000959 090607_120746

色味は遠景と同じですが、明るさは近景では933SHの方が実際に近くなっているように感じますが、色が抜けたような感じでそう感じるんでしょうかね?

細部の表現は、幾分933SHが勝るようです。まあ、画素数が違いますからね。

最後に料理。

DMC-FX33 933SH
P1000962 090607_125416
P1000963 090607_125502

上が両方ともAutoで撮影した画像で、下がそれぞれシーン選択で「料理」を選んで撮影した画像です。

どちらもAutoで撮影した画像ではピントが甘くなっているようです。

一方、「料理」で撮影したものは、どちらもちゃんとピントが合っています。

ここでも、やはり色再現性については、DMC-FX33が勝っているようです。

おやじ的には、色の再現性以外に関しては、携帯付属のカメラとして十分満足出来ます。多分、色再現性についても、2枚の画像を並べて見なければ気にならないのかもしれません。が、空の色については、比較しなくても違和感がありました。

カメラにはあまり詳しくないのでよくわかりませんが、933SHの方の設定でどうにかなるなら試してみたいと思います。

さて第二弾はあるのか?(*_*;

久々の自転車関係以外のデジモノネタです。

自転車関係で投資してたので余裕がなかったです。(^_^;)

約1年1か月前に、ドコモからソフトバンクの922SHへ乗り換え。(乗り替えの経緯はこちらの記事を参照して頂きたい)

そして今回、まだ922SHの端末代も払い終わってないのに、933SHへ機種変更してしましました。

何故機種変更に踏み切ったかというと、一つは、モバイルsuicaを使いたかったこと。

就職して通勤定期が必要になったのですが、おやじの場合、「JR線-私鉄-JR線」と乗り継ぐのですが、このパターンの場合、極一部の区間を除いては定期が2枚になってしまいます。suicaを2枚持っているのってとっても不便。そんな訳で、モバイルsuicaが使いたくなりました。

もう一つは、922SHは何かというと横スタイルで開くので、両手がふさがってしまうこと。結構、両手がふさがってしまうのって不便です。

そんなこんなで、色々理由を付けて機種選び。

候補に挙がったのは、パナソニックのVIERAケータイと、シャープのAQUOS SHOTでした。

VIERAケータイの方は、ダブルオープンスタイルが使えて、かつサブディスプレイが大きくて便利そう。だけど、なんだかデザインがいまいち好みじゃありません。

AQUOS SHOTの方は、カメラが1000万画素で、タッチパネルが付いてこちらも便利そう。デザインも結構好みかも?

散々迷った挙句、ブログ用の写真を撮るのに、わざわざデジカメを持ち歩く必要がなくなるかな?ということで、カメラのスペックが勝るAQUOS SHOTに軍配が上がりました。

両機種とも、ドコモとソフトバンクで同一スペックで発売しているので、一瞬ドコモへ戻そうかとも思ったのですが、メールアドレスが変わってしまうのが面倒なので、ソフトバンクで行くことにしました。

カラーはアイボリーを選択。

933SH 正面

933SH 背面

933SHの正面と背面です。

背面のカメラ回りは大型で如何にも1000万画素という雰囲気を出してますが、やはりレンズ自体は小さいですね。

933SH オープン状態

933SH 液晶アップ

オープンした状態と液晶部分のアップです。

922SHと比べて、液晶は綺麗です。待ち受け画面にはモバイルウィジットが並んでます。桃太郎電鉄以外は、標準で設定されているウィジットです。

ビューアポジション

ビューアポジションにしたところです。

残念ながら、このポジションではマイクが無いため通話は出来ないみたいです。

購入前には少し不安だったタッチパネルですが、まだ2日程しか使ってませんが、待ち受け画面にウィジットだけでなく、S!アプリやメニュー項目のショートカットが置けるので、いちいちメニュー階層を辿る必要がなく、しかも正確に反応してくれるので、使い心地は快適です。

今後、少しずつレビュー記事をアップしたいと思ってますです。

しかし、922SHの端末代をあと15か月も払わなきゃいけないのが痛いです。ソフトバンクは機種変更しずらいですね。

自作PC作成0日目

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とりあえず、以下のパーツを購入しました。

パーツ               型番                                      メーカ          価格
ケース                XPC SP35P2                         shuttle        ¥34,918
CPU                  Core 2 Duo E8500 BOX E0      Intel           ¥19,980
グラフィックボード   WinFast PX8500 GT TDH         Leadtek      ¥6,980
メモリー               PC2-6400 heatsink付            ADATA        ¥5,760
HDD                  SATA2 1TB 32MB CFD           SEAGATE    ¥9,980
光学ドライブ        AD-7200S-DB                       NEC            ¥3,790
OS                   Windows Vista HP SP1             Microsoft    ¥14,980
キーボード&マウス Wireless Laster Desktop 6000  Microsoft    ¥7,820
DVIケーブル         -                                           -               ¥2,070
シリコングリス        -                                           -               ¥290
グリス万能ヘラ      -                                           -               ¥180

モニタは液晶テレビを代用します。

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