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おされな財布 MyWalit

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約1年半前に買い換えた財布TROIKA GERMANY MYC22/LE君。

マネークリップ付きカードホルダーという感じで気に入ってたのですが、日々増え続けるカードを無理やり押し込んでいたため、一番重宝していた(押し込んでいた)表側のホルダーの縫製部分が裂けてしまいました。

なんでカードってこんなに増えるんでしょうねぇ(´Д` )

もう修理も無理そうなので、また同じのを買おうかと思ったんですが、やはり必要なカードの枚数を精査した結果、TROIKA君には荷が重そうなので、新しい財布を探してみました。

前回の経験からマネークリップタイプは選択肢が少ないので断念。

新たな条件としては、小銭入れのついてない札入れタイプで、カードが一杯入る事だけなんですが、これも結構数が少なく、中々良いものがありません。

長財布だと結構良さげなものもあるんですが、長財布は嫌いなのでNG。

そんな中、東急ハンズの財布売り場で気になる財布に出会いました。

MyWalit 136

それがこちらのMyWalit 136君!

 MyWalitというイタリアのブランドです。オヤジは全然知らなかったんですが有名らしいです。

持った時の手触りが良く、何よりその色使いの素晴らしさに一目惚れ(^ ^)

 

 

カードホルダーを開いた写真

しかもこのように大量のカードが収納でき機能性もバツグンそうです。

ただ一つの難点は小銭入れが付いてること。

う〜む、残念賞か?と思いながら、東急ハンズの売り場で小銭入れを開けてみると・・・

何故かそこには板ルーペが入ってました。

何故ルーペ?という疑問と共に、

 

なるほど!小銭入れが付いてたって小銭を入れる義務はないんだ!

という天啓が閃きました。

イタリア人恐るべし!^ - ^

痛く気に入ってしまったので、即購入しようと思ったのですが、オヤジが欲しかった色は在庫切れだったので、一旦頭を冷やしてネットで探してみることにしました。

で、探してみると各通販ともに在庫が少なく、欲しい色があると何故か値段がハンズよりも高い!

半端なく高い!

結構値段に開きがあって驚きました。

さて、どうしたものかと探し続けていたら、本家イタリアのネットショップから直接購入した方のブログを発見。

本家のショップへ行ってみると、送料の25ユーロを含めてもハンズの値段からちょい高くなるだけで、すべての色が注文可能だったので、勇気を振り絞って注文してみました。

DHLの封筒

どのくらいの日数で届くんだろう?と思っていたら、わずか5日でDHLから佐川急便経由で届きました。

なんだかあまりにも簡単過ぎて驚きですわ!

本家で注文するときに迷ったのは、クレジットカードでの決済ページの表記がイタリア語でしか表示されなかった事ぐらい。これもまあ、国内で注文するときと項目は似ているので推測でクリア出来ました。

買ったもの

実は今回136と一緒にMyWalit132という、カード6枚と紙幣のみ入れられる小ぶりなタイプもついでに注文しちゃいました。

136の使い勝手が悪かったらと思って一緒に買ったのですが、今のところ136君は完璧です。

予想通りカードの収納力がハンパ無いし、ケツポケに入れてお尻にあたる感触も申し分無し!( ´ ▽ ` )ノ

未だ小銭入れは使ってませんが、これで思う存分新しいカードを追加出来るかも?

注文していたデロンギ ドラゴンデジタルスマートが届いたので、早速各種条件で温度上昇具合のデータ取ってみました。

そんで、いよいよインプレ第一弾!

という予定だったのですが・・・

データを記録したメモが見つからない(ー ー;)

ダイレクトメールにメモしてたので、うっかりして捨ててしまったようです。

ふにゃ〜、なんて日だ!

 

 またデータを取るのも面倒なので、あやふやな記憶を元にちょっとご報告。

測定方法は、デロンギのみと、デロンギと床暖房の併用の2パターン。

デロンギ君の設定は28℃で、運転モードは強の1200W。

床暖房は、半面のみで強さ中で行いました。。

室温約14℃で開始して、17℃になるまでに3時間ぐらいかかったと思います。1℃/hの上昇率。

やはり噂通りに室温が上がるのには時間が掛かる。

床暖と併用してもあまり上昇率に差がなかったです。

5〜6時間後には20℃を超え、その後最高室温は21℃ぐらいでストップ。それ以上は上昇しなかったです。

こちらも床暖併用でもあまり差がなかったですね。

室温の数値だけみると、温度上昇の仕方は中々厳しいものがありますが、実際に使ってみると不思議とあまり気になりませんでした。多分、これもオイルヒーターの特徴として言われている事の一つですが、体感温度が室温の数値に比べて暖かく感じるからではないでしょうか?

室温15℃ぐらいでもほんわりと暖かく感じます。17℃になるとちょうど良い感じで寒さが気にならず、20℃を越えると体全体がポカポカして、却って暑く感じるぐらいでした。

風も吹かずに優しい暖かさで、心配していた温度上昇の遅さもオンタイマーとの併用で問題なさそうです。ただ、やはり足元はそれほど暖かくならないので、床暖との併用が必須ですね。

オヤジの自宅にはエアコンが付いてますが、どうにも好きになれずに使っていないです。

じゃあ、どうやって暑さ寒さを凌いでいるかというと、夏場は一日中ベランダ側の窓を全開にし、台所の換気扇を回しっぱなしにして、部屋の中に風を通して過ごしてます。

冬場は4畳相当のホットカーペットのみで、あとはこちらで紹介した着る毛布fu-moをはじめとした重ね着で凌いできました。

しかし、寄る年波のためか、最近は寒さがこたえるようになって来ました。ホットカーペットのおかげで足元はなんとかなるんですが、問題は上半身。特に手。

帰宅してからも暫くは手が冷えて悴んでしまい、キーボードを打つのもままならない状態。部屋の中で吐く息も白くなってます。

あんまり辛いので、暖房器具の追加を色々と検討してみました。

希望条件としては、

  1. 部屋全体が暖かくなる。
    暖房器具の正面にいないと恩恵が受けられないのは嫌。 
  2. 風が出ない。
    エアコンが嫌いな理由のNo.1です。ずっと冷風や温風に当たってると気持ち悪くなる。 
  3. 乾燥しない。
    乾燥肌で、冬場は只でさえ肌が粉ふいてカユカユになるので譲れない条件。 
  4. 燃料の補給が必要無い。
    灯油が一番コストパフォーマンスが良いのでしょうが手配が面倒。なので電気かガスが動力源。オヤジの地域はプロパンなので電気で決定。 

このような条件で各種暖房器具を調べて行った結果、最後に残ったのがオイルヒーターでした。

当初オイルヒーターなんて、これっぽっちも念頭になかったんですがねぇ。

オイルヒーター君はオヤジの条件を全て満たしてましたが、デメリットも結構ありました。

  (1)暖かくなるのに時間がかかる。
 (2)電気代が高い。
 (3)思ったより暖かくない。

(1)については、仕組み上仕方ないのですが、実際どの程度時間がかかるのか?それが、オヤジにとって耐えられるものなのかが問題なので、使ってみないとわからない部分です。

(2)については、電気ストーブやセラミックヒーターも同じなので、エアコンと灯油系が選択肢に無い以上仕方ない?

(3)については、部屋の造りで随分違ってくるようです。オヤジのアパートは木造建築なので少し心配ですが、以前出張で行った欧州のホテルの暖房がオイルヒーターだったのを思い出しました。そのホテルも木造でしたが、真冬の氷点下の環境の中、足元も含めて全然寒さを感じなかったので、あのホテルの部屋より狭いオヤジのアパートなら大丈夫なような気がします。

ということで、あれこれ迷っていたところ、オヤジの兄に「暖房器具検討してるんだよ」的なメール送ったら、兄の仕事場のエアコン壊れて、昔使ってたオイルヒーターを持ち出して使っており、「オイルヒーターオススメだよ」的な返信がありました。なんでも、「空気の流れがなく、ふわっとした暖かさが良い」との事。

兄のオススメなんだから間違いないだろう!

ということで、ターゲットはオイルヒーターに決めて商品探しを開始。

日本の山善など数社がオイルヒーターを製造しているらしいですが、一番の大手はドイツのデロンギという会社らしいです。オヤジの欧州出張もドイツが多かったので、多分ホテルのオイルヒーターもデロンギ製なんだろう?ドイツ製なら安心なんだろう?という、なんの根拠もない憶測でメーカーはデロンギに決定。

デロンギの中でも、低価格から高価格の製品がありますが、兄の「フィンの数が多い高めの製品がオススメ」という言葉を信じて、上から2番目のデロンギ ドラゴンデジタルスマートをポチッとな。

マイコン制御でECOモード付き。下位製品は昔の炬燵でお馴染みのサーミスタらしいです。ECOモードなら20%の節電効果とか?

さらにフィンの形も高いチムニー効果のX字型フィンを採用!チムニーって何?多分暖房効果が高いのでしょう!

なにより、希望小売価格53800円に対して、この実売価格!

う〜ん、本当に大丈夫なんだろうか?

今年も寒〜い冬がやって来ました。

おやじはエアコンが嫌いなので、自宅では夏も冬もエアコン無しで過ごしてます。

元々夏生まれで暑さには強いので、夏は窓を開けてキッチンの換気扇を回し、部屋の中に風を入れる事で乗り切ってます。ほぼ24時間窓開けっ放しの換気扇オン状態です。

逆に寒さには弱いのですが、冬場はパナソニックの「かんたん床暖」という電気カーペットと厚着で対応してました。

しかし、いくら厚着をしても、椅子に座る生活をしているせいもあり、下半身がどうしても冷えます。 

色々試した結果、昨年までは寝袋に下半身だけ入れて椅子に座ってたのですが、椅子から離れる時に寝袋に入ったり出たりするのが面倒でした。そこで足に付けたまま動き回れるグッズが無いか探したところ、「着る毛布 fu−mo」君に出会いました。

カスタマーレビューをチェックすると少し不安な面がありましたが、まあ、4000円位ならいいか!と太っ腹で注文。

fu−moのパッケージ

お仕事の早いアマゾンさんから速攻で届いたfu−moがこちら。

パッケージに表示されているように「PREMIUM」です!

・・・が、PREMIUM以外無い様なので、以前の製品に比べてPREMIUMという事でしょう。

 

 

取り出した直後

パッケージから取り出すと、こんな感じで収納用のカバーに入っています。

商品紹介によるとクッションカバーという事なので、着てない時はクッションとしても利用出来るということなのでしょう。

多分おやじは使わないでしょうね。

 

 

糸くず雑な縫製箇所

 

 

 

 

 

 

 

カスタマーレビューでは、「糸くずがいっぱい付いていた」とか「縫製が雑だ」とか書かれていたのでチェックしてみたところ、残念な事に糸くずや縫製の雑な部分を発見しちゃいました。

やれやれと思いましたが、糸くずはクッションカバーの入れ口の極僅かな範囲だけでした。カスタマーレビューだと、全体に付着していた方もいるみたいです。縫製のほつれた所も、製品の強度自体には問題無い感じだったので一安心。とは言え、日本人の感覚としてはあり得ない事なのかも知れません。

生地の手触りは柔らかくていい感じ。裏表両方とも起毛加工されていますが、思っていたより厚みが無くて、本当にこれで暖かいのか少し不安になりましたが、なにはともあれ糸くずを取るために一度洗濯してから使い始めました。

「着る毛布」と言うぐらなので、商品写真のようにローブみたいになります。身長170cmのおやじが着て立ち上がると、足下に10cmぐらい余る感じです。これのお陰で椅子に座っても足先が露出する事無く、床暖房の熱が余す事無く伝わって炬燵に入っている感じがします。

ちょっと薄手なんじゃないかと思っていた生地も、起毛処理の効果なのか充分以上の暖かさで、かんたん床暖と併用していると、Tシャツ1枚でも行けそうな感じです。薄手の生地のお陰で軽くて、立ち上がっての移動も楽々。着心地も良くて大満足です!もうfu−mo無しでは冬を乗り越えられないかも?

大満足のfu−mo君ですが、敢えて不満点を上げるとすると、一つは女性がメインターゲットのためか、合わせが右前なので男としてはなんか違和感があります。二つ目は、椅子に座っているとどうしても足元の合わせが開いてしまうので、下の方にもボタンで固定する機能が欲しいと思いました。こちらは、自分でボタン付ければいいので、そのうち挑戦したいと思います。

話が出たついでにPanasonicのかんたん床暖もご紹介します。

普通の電気カーペットとは違い、ウレタンみたいな素材でクッション性があります。表面は塩化ビニールで出来ていて、フローリングのような模様になっています。オヤジはこの3畳用を使ってます。

気に入っている点

  • 上に重量のある物を置ける。
  • 夏場でも引いたままで大丈夫。
  • 全面/半面/全面省エネが切り替えられる。
ちょっちな点
  • 折り畳めないので、収納しようとすると大変

 メインは半面で使ってますが、充分な暖かさです。何より無精なおやじにとっては、夏場でも引いたままでOKという点が気に入ってます。

その昔、オヤジはマネークリップを愛用していました。

小銭はズボンのポッケに入れて、お札はマネークリップで尻ポケットというスタイルで、ごく少数の女子から”カッコいい!”なんて評価を頂いた事もありました。 (#^.^#)

しかし、世の中にカードなるものが出回り始めると、このスタイルが段々と不便に (ー_ー;)

それでも最初のうちは、必要最低限のカードをマネークリップに挟んで頑張ったのですが、どんどん増えて行くカードの勢いに負けて、いつの日からか財布を持つようになってしまいましたが、どうにも小銭入れの付いた財布というものが肌に合わず「札入れ」を使い、相変わらず小銭はポケットに入れています。

ところが、この「札入れ」という奴も財布の世界では少数派。しかも「長札入れ」(紙幣より一回り大きい奴)は好きく無いので、自ずと選択肢が限られて来ます。

今使っている「札入れ」も探し出すのに苦労しましたが、そろそろ寿命が近付いて来て、あちこちボロボロになって来たので、暫く前から新しい「札入れ」を探してたのですが、中々いい物が見つからない。

そんな折に、ふと思いついて”マネークリップ カード”で検索してみたら、TROIKA GERMANY MYC22/LEを見つけました。

内側にカードが6枚収納出来て、表側にもカードポケットが1つ付いてます。この収納力とデザインに負けてポチッとな。 (^_^;

ケース

相変わらず仕事の速いアマゾンさんから2日後に届きました。

予想以上に高級感のあるケースに入ってます。

ケースのデザインもグッド!

 

今までゴミを分別してコンビニ袋に入れて、キッチンの床に置いていたのですが、最近自炊する機会は増えてきて、いちいち床から目当てのコンビニ袋を見つけるのが面倒臭くなったので、なんかいい方法はないかいなぁ~と思っていたところ、無印良品さんの商品で良さげな物があったので、早速購入してみました。

スチールダストスタンドという名称で、丁度コンビニ袋の持ち手の部分を掛けられるような部分が3つついていて、3種類のごみを分別出来るようになってます。

スチールダストスタンド

 

こんな形で売ってます。

大きさは、40×26×56cm。

重さはわかりませんが軽いです。

 

 

 

 

 

 

 

開いたところ

 

梱包を解いて開いたところです。

もう少し広く開いてもいいような気がしますが、ここまでしか開きません。

 

 

 

 

 

 

 

留め具 

留め具(?)の部分です。

もっと広く開きたければ、この部分を削ってあげれば可能かもしれないですが自己責任で(^_^;)

 

 

 

 

 

 

 

使用例

 

早速使ってみました。

この写真では、中ぐらいのコンビニ袋を使っています。中ぐらいのコンビニ袋だと、丁度いい感じで袋の口が開いた状態になって、ゴミが入れやすいです。

大きめのコンビニ袋では、少し口の部分がたるみますが、高さは十分あるので、床につくことはないと思います。

 

 

 

 

私は、キッチンに置いて使ってますが、今までいつのまにかリビングに並んでいたビールの空き缶が一掃されました。今までは、ビール飲んだら空き缶はそのままにして、新しいビールを飲んで、ある程度たまると潰してコンビニ袋に詰めてましたが。今は、1本飲み終わると、その空き缶を持ってキッチンへ行き、空き缶をこのゴミ袋に投げ込んで、冷蔵庫から新しいビールを出す、という動作が自然に出来てます。(^。^)y-.。o○

思いのほか、ゴミを投げいれ出来るというのは、便利なのかもしれないです。

自宅の出窓にカーテンがなく、しかも西向きのため夏になると西日でえらいことになるので、無印良品さんロールスクリーンを購入しました。18、900円でした。

無印さんのカーテン類は、サイズにより既製品とオーダーメイドが選べます。

うちの出窓のサイズは165×90cmぐらいで、既製品では丁度良いサイズがなかったため、オーダーメイドしようか迷いましたが、賃貸なので引越し先に同じサイズの窓がないと無駄になってしまうので、既製品サイズの180×180cmをネットで購入しました。もしも出窓に取り付け出来なかったら、ベランダの窓に使ってやりましょう。

ネットで注文して二日後に届きました。

ロールカーテンが届いたところ

箱から出して、壁に立て掛けたところです。

やはり横が180cmあると結構大きいですが、重さは見た目ほどなく2.2Kgです。

これであれは、店頭で購入して車がなくても持ち帰り可能ですが、残念ながら近場の無印良品の店舗には、この商品の在庫がなかったのでネットで注文しました。横が90cmの物は在庫がありました。

 

 

 

 

同梱されていた取り付け用部品です。

取り付け部品

左が木ねじ。中央の3つの部品が、壁への取り付け用部品。木ねじで壁に取り付けます。白いボタンのような部分は、ロールスクリーンを取り外す時のリリーススイッチになります。

上の金属部品は、カーテンレールへ取り付ける場合の部品。中央の部品にこの金属部品を取り付けてカーテンレールへ取り付ける形になります。

 

  背面

ロールカーテン側の取り付け部分です。

取り付け部品をこの白い部分に嵌め込むようにして取り付けます。

 

 

 

 

 

 

 

取り付け部品

うちの出窓には元々カーテンがついていなかったので、直接出窓の枠に取り付けることにしました。

こんな感じで取り付け部品を全部で3個、等間隔になるようにねじ止めします。

取り説では、「2.5cm以上の木部に取り付けてください。」となってましたが、うちの窓枠は2cmしかありませんでした。でも取り付けちゃいました(*_*;今のところ大丈夫です。

取り付けの工具は、プラスドライバーだけでOKですが、取り付け部に既にねじ穴が開いていない場合はキリが必須です。キリで予めねじ穴を切っておかないとえらいことになります。ちなみに、うちにはなかったので、100均で買ってきました。

  取り付け完了

無事に取り付け完了。

取り付け作業自体は至って簡単。15分ほどで出来ます。

右側に15cm程飛び出してますが、まあ良しとしましょう(^^ゞ

 

 

 

 閉めたところ

カーテンを引き下ろしたところです。

軽くスムーズに操作できます。動作音も静かです。

 

 

 

 

 

今回は、遮光カーテンにしましたが、「遮光2級」というものらしく、なんのことやらわからなかったのですが、取り説によると、「遮光率99.80%以上99.99%未満。人の顔あるいは表情がわかるレベル」とのことでした。99.80%以上もカットして人の顔がわかるのぉ?という感じですが、昼間試してみたら窓の明るさがうっすらカーテン越しに見えて、室内はほんのり明るくなります。太陽の光ってすごいですねぇ。

これで、夏への備えはばっちりです。

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