つぶやきの最近のブログ記事

腰がギクッとな

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昨日寝る直前に椅子から立ち上がったら、腰が軽く「ギクッと」なりました。

まあ、大した痛さではなかったので、そのまま寝たんですが・・・今朝起き上ろうとしたら、痛くて起き上れません。

「どうすんべぇ?!」と思いましたが、そこは男の子。

痛いのを我慢して、そろりそろりと四つん這いになってから、机につかまってどうにか立ち上がりました。

そのまま、少し立っていると痛みが和らいで来たので、少し部屋の中を歩き回ってみましたが、やはり歩くと少し痛みが走って、変な歩き方になります。

試しに椅子に座ってから立ち上がってみると、こちらも少し腰に来る感じ。

おやじは、20年以上前の学生時代に一度ギックリ腰をやった事があるのですが、その時は本当に歩くのもやっとでしたので、今回はそれに比べて全然軽いですが、腰は「月に要と書く」ぐらい大事なので、本日は会社を休んで療養することにしました。

以前のギックリ腰は、病院に行っても回復しなかったのですが、当時の大学のゼミの教授がお灸を薦めてくれて、それをやったら嘘のように良くなったので、今回も長引くようならお灸をしてみようと思います。

取りあえず今日は、グデェーと一日のびてました。少し良くなった感じです。

それにしても、なんで「ギクッと」したんでしょう?

土日雨だったので、ずっと椅子に座ってファイナルファンタジーをプレイしていた影響でしょうか?運動不足?

来週は自転車乗るぜ!!

と思ったら、週間天気予報では、また雨じゃぁあ~りませんか!!(T_T)

この週末は雨だったので、自転車乗るのは諦めて、ファイナルファンタジーXIII三昧で過ごしました。

前回記事に書いたように、序盤はただただ○ボタンを押すだけで、何とも張り合いのないファイナルファンタジーでしたが、3章からオプティマという、昔ながらのRPGなら職業的な概念が出てきて、各キャラの性格を反映したバトルが出来るようになりました。

バトル中にダイナミックに各キャラの特性を切り替えるのですが、それでも序盤は戦闘系と回復系を交互に切り替えるだけで、○ボタンの合間にL1ボタンを押すだけという感じでしたが、6章過ぎあたりから、組み合わせ方に工夫がいるようになって来て、何と無くRPGゲーム的になって来ました。

それでも、バトルメンバーやリーダーは、各エリアで固定されて自由に選べなかったのですが、9章からはメンバーも自由に選べるようになりました。

次に11章からは、これまで1本道だったのが、いきなりマップが広大になって自由に動けるようになり、そして敵の強さもいきなり上がった感じ。

11章までは、キャラのレベルアップも特に気にせず行って来たのですが、強い敵には全く歯が立たない状態になり、育成方針に失敗した事を痛感。

迷った挙句、最初からやり直し始めてしまいました(^_^;)

9章あたりまでは、少し失望しながらプレイしていたのですが、徐々にPRGらしくなって、11章からは、いきなり全然違うゲームになった感じです。

さて、今度は育成を間違わないようにしていこうと思います。

昨日今日と録画で見たカーリング。

ロシア戦では、序盤に6点リードされ、一気にテンションが下がりましたが、後半見事な試合運びと、ロシアのミスに助けられて大逆転!

珍しく大味な展開でしたが、見ている方としてはエキサイティングな試合でした。

これで3勝2敗として、決勝リーグ進出に大きな期待が持てるようになりました。

そして本日ドイツ戦。

ドイツは調子が悪いようで負け越しの状態。

ここは確実に勝ち星を上げたいところでしたが、序盤から日本のショットに冴えが無いような。

ドイツのミスにもつけ込む事が出来ず、終始ドイツに主導権を握られる試合展開。

最後の最後、10エンドの最終ショットに期待しましたが、惜しくも3点差を跳ね返す事が出来ず、これで3勝3敗となってしまいました。

残り試合わずかですが、連勝で決勝に進出して欲しいものです。

頑張れ!カーリング女子日本代表!

カーリング がんばれ日本

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前回オリンピックからのカーリングにわかファンです。

今回オリンピックは録画でしてみているので、ニュースなどでカーリングの結果が出ていると極力見ないようにしています。

世間とは少し遅れて今日イギリス戦まで追いつきました。

凄かったですねイギリス戦。

イギリスの19歳のスキップのショットが正確な上に美人なので、思わず見とれてしまいました。

カーリングは各チーム美人が多くて、そういう意味でも見ていて面白いです。

これで日本は2勝2敗。是非決勝まで行って欲しいものです。

昨年発売と同時に購入していたファイナルファンタジーXIIIを最近やっとプレイし始めて、やっと第4章の途中まで行きました。全13章まであるそうなので、まだまだ先は長いです。

以前は、興味のあるタイトルを購入すると、寝食も忘れてプレイに熱中したものですが、最近は他にやることがない時の暇つぶしという感が強く、プレイするために時間を作るという事が無くなって来ています。

そういえば、ドラクエIXも購入して、まだ終了していません。こちらはDS版なので、電車で長い距離を移動するときにしかプレイしていない始末です。

そんな状態ですが、ファイナルファンタジーXIIIを少しプレイした感想などを少し。

いやぁ、まったくRPG感が無くなりましたね。

今のところ、道は一本道だし、バトルも基本オートで攻撃方法を選んでくれるので、今何の呪文を覚えてるかとか把握する必要がないです。楽と言えば楽ですけど、ただ○ボタンを押し、ときどきL1ボタンでロールを切り替えてるだけになるので眠くなります。

もっとも大きな点は、HPとかMPがバトル終了すると満タンに戻るところですかね。MPについては、その存在すら無くなってる?勝手に呪文を選んで、勝手に使ってくれているので、多分MPの概念は無くなっているんでしょうね。

バトルで死んでも、その直前からリスタート出来るので、緊張感がなくなり、さらに眠くなります。セーブポイントも頻繁にあるので、長時間無理やりプレーさせられる事がなくなったのはいいことだと思いますが、勝つために色々工夫して、やっと勝った時の達成感みたいなのは減ったような気がします。

マニュアルで攻撃方法を選ぶ事も出来るので、コアなマニアはそちらで遊べるのかも知れませんが、一般ゲームファンはそこまでやらないのじゃないでしょうか?

まだ最後まで行っていないので何とも言えませんが、RPGというよりも、スペースオペラのストーリーを読み進めて行くためにバトルをしている感じでしょうか?バトルその物や、キャラクターの成長とか言う要素は弱くなっています。というか殆ど無い?

そういう意味では、まったく新しいジャンルを目指している中での変遷期なのかも知れません。

一方、ドラクエIVの方は、伝統的なRPGを見事なまでに継承しています。良くも悪しくも、基本は昔からのドラクエと一切変わっていないと思います。

両極端の二大タイトルですが、昔からのRPGファンとしては、両者の中間というか、RPGの面白さの本質(「謎解き」、「主人公の成長への感情移入」、「非日常世界の疑似体験」かな?)を残したまま、斬新なゲームシステムが登場することを願いたいです。

フリークライミング初体験

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グランベリーモール フリークライミングを初体験してきました。

以前から興味はあったのですが、身近にやっている人もなく、出来る場所も知らなかったのですが、友人が「手軽に体験できる場所があるよ」、と教えてくれたので、一緒に行ってみることにしました。

場所は、南町田のグランベリーモールです。

南町田駅に14:00に待ち合わせ。土日は東急田園都市線の急行が停車するので楽に行けました。

モンベルショップ

グランベリーモール内にあるモンベルショップへ向かいます。

店内は広くてアウトドアグッズがずらりと並んでいます。

一番奥に、今回体験するクライミングで使う、岩の柱が2本そびえ立っています。上の方で結合しているので、下の方が空洞になっている1本の石柱と言った方が良いのでしょうか?「ピナクル」と言うらしいです。

下から見上げると頂上は随分高いですが、ルートの説明書を見ると6m弱とのこと。

既に、15:40まで予約で埋まっていたので、その次に予約を入れてサイクルグッズを物色して過ごしました。

体験クライミングは、インストラクターが付いて、15分700円(子供500円)となってます。

モンベルショップなので、モンベル製品だけしか置いて無いのかと思いましたが、パールイズミやBBB,TOPEAKと言った定番商品もありました。

さて、いよいよ私たちの番。

最初に、靴底全体がフラットで、ゴムで覆われているクライミング専用の靴に履き換えます。多少きつめで足の指先が曲がるぐらいのサイズが良いとの事で、普段の靴のサイズよりも0.5cm小さいサイズにしました。確かにきついです。

まずは友人が挑戦。

友人は今回で4回目の体験という事で、序盤はスルスルと登って行きます。途中TVとかでクライミングを見た時にやっていたように、縦に走った岩の亀裂に指をかけたりして、それなりに本格的な感じです。

しかし、頂上付近になると、見た目にも手掛かりが少なくなって苦戦。インストラクターの指示で手掛かりを確保しつつ登ろうとしますが無念の落下。

落下しても命綱が付いているので大丈夫。再度その位置からチャレンジして無事頂上制覇してました。

降りてきてから「成功だね」と言うと、「一度落下しているので失敗だよ」とのこと。残念。

次は、おやじの番。

インストラクターに「どのルートにしますか?」と聞かれたので、友人が登ったルートの難易度を聞くと「本格的にクライミングを目指す人向け」とのことなので、初心者用でお願いすることにしました。

初心者用のルートは、ちょうど小学生が挑戦中。終わるのを待ちながら見学。

こちらも頂上付近で苦戦中。何度か落下するも、最終的には頂上を制覇してました。

序盤はらくらく 小学生には負けるわけにはいかなので、気合を入れておやじの挑戦開始。

命綱を付けてもらって登攀を開始します。

序盤は手掛かりも多く、らくらくと登って行けます。

中盤になると、手掛かりが見つけづらくなって来ます。

特に足を掛ける場所が分かりづらく迷っていると、インストラクターが指示してくれます。その場所を見ると確かにありますが、小さな窪みだったり、ちょっとしたコブだったりします。

この足掛かりでどの程度体を支えられるのか分からない上に、下を見ると結構高いので、恐怖心が湧きあがり、必要以上に腕に力が入ってしまいます。

最後の難関前

それでもどうにか中盤をクリア。

小学生が苦戦していた最後の登りを前に、大きめの足掛かりで休憩&ルートの確認を行います。

しかし、この時点で腕はパンパン。

足掛かりも大きいので落下する心配はないはずなのに、この時でも岩を掴んでいる腕には思いっきり力が入ってました。

頂上アタック開始。

頂上アタック1

頂上アタック2 頂上アタック3

 

 

 

 

 

頂上アタック4

インストラクターの指示に従って、左側のルートを取ります。

右足と左足を交差させて、右足を足掛かりに乗せて、上の手掛かりを掴む・・・までは良かったのですが、左の足掛かりが小さく、思いっきり腕に力が入ってしまいました。

右足を上げて、左の写真の右膝が乗っている部分を足掛かりにするのですが、そこまで足が上がりません。

 

何度か挑戦するも、膝を掛けるのが精一杯。その間、全体重が両腕に掛って握力も限界。

あえなく落下となりました。

再度同じ場所から挑戦しますが、もう握力も腕の力も残っておらず無念のリタイア。小学生に負けてしまいました。(^_^;)

降下中

降りる時はらくらく。

壁面を蹴ってスルスルと降りてきます。

初めてのクライミング体験。

腕はパンパンで、汗も噴き出したましたが、想像していた以上に面白いです。

腕力やテクニックも重要でしょうが、今回体の柔軟性も必要だということに気付きました。自転車乗る上でも必要なので、ストレッチを始めようと思います。

またやってみたいので、手軽にクライミング出来る場所を探してみようと思います。

2010年1月も20日以上経ちましたが・・・・

あけましておめでとうございます。

2010年の初記事となります。

20日以上も記事を書かないで何をしていたか?

昨年末に、やっとソフト開発するプロジェクトが決まり、少し本業の方が忙しくなって来ました。

とは言え、まだガッツリ残業しているわけではないので、何で記事を書かなかったかというと、友人に薦められて、ONE PIECEを読み始めたからです。

いやぁ~、面白いですねONE PIECE!

「なにを今更!」

というONE PIECEファンのご意見ごもっも(^_^;)

1~56巻を一気読みしたんですが、「止まらない!止められない!」状態で、平日は帰宅するとすぐに読み始め、休日もほぼずっと読んでました。

やっと読み終わりましたので、また記事更新に励もうと思います。

それでは、今年もよろしくお願いいたします。

先ほど、上野樹里さんの新CMを見ましたが、やはり上野樹里さんは、のほほ~んとした演技(地なのかな?)がいいですね。

のだめカンタービレの新シリーズ、あるいは、上野樹里さんの魅力を引き出せる作品を作って欲しいもんです。

そう言えば、最近TVCMをほとんど見てないです。

何でかというと、仕事が何故か忙しく、TV見る時も録画でCM飛ばしちゃうから。

上野樹里さんのCMがたまたま見れて良かったです。

再就職して早2か月半が過ぎようとしています。

まずは、最初のミッションである、現在のソフト構造と開発体制のまとめを、今月前半にスポンサーに報告したのですが、その次のミッションを相談しましょうとなってから既に2週間。

その後の動きもなく、会社に行っても何もやることがない状態になってしまいました。

最初のうちは、設計手法の振り返りとか、新しいソフトアーキテクチャのまとめとかしてたんですが、それも段々とネタ切れになってきて、毎日なにをして時間を潰そうか悩む日々に。

窓際族の大変さがわかった気がします。

なんて、お気軽に構えていたら、所属しているグループのソフトが、量産フェーズ直前で、先週ぐらいから不具合の連続爆発が発生。

巻き込まれるのも嫌なので、見て見ないふりをしていたのですが、流石に不具合数が多くなってきて、担当メンバーでは手が回らなくなったらしく、先週末ぐらいから資料作成やら、レビュー参加やらを頼まれ出しました。

で、今週に入ってから、完全にメンバーに組み込まれたようで、2日連続での22時終業となってます。

とは言え、おやじは当事者意識がないのでお気楽なもの。22時ににはさっさと引き揚げてしまいますが、当事者のメンバーは、休出やら連日の深夜勤務が続いてます。

さてさて、今後もお気楽なままでいられるか?少し雲行きが怪しくなって来た気がしますが、なるべく巻き込まれないようにしたいなぁ、と思う反面、暇なのも嫌だし、なにより、残業代が貰えるというのが嬉しい(#^.^#)

前の会社で管理職になって以来、残業代なんて貰ったことがないので、少し楽しみです。

このまま、お気楽なままでいたいなぁ・・・。

今日、スポンサーから、今後の事について相談しましょう、というメールが来ていたので、今の状態から抜け出せるのか?乞うご期待です。

調布花火大会

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先日、調布の花火大会を見てきた。

同行者は、S氏、O氏、A氏、U氏の4名。途中からS氏とU氏の同僚のM氏が加わる。

中之島駅で19時に待ち合わせ。

宿河原から17時50分頃に電車に乗ったが、通勤ラッシュ以上の混雑。

浴衣を着た人が一杯で、みんな花火大会へ行く様子。

はじめから登戸のホールに行って、来店ポイントをためる予定だったので、一度登戸で途中下車。

そんな時間からスロット打つわけもなく、かと言ってまた混雑した電車に乗るのも嫌なので、ぶらぶら歩いて中之島へ向う。

30分程して中之島駅に到着。

なにやら、警察官が大勢出てきていて、中之島駅前も大混雑。

まだ時間があるので、近場のホールへ行ってタバコタイムで時間潰し。

18時50分になったので、駅前へ行くと、S氏を発見。程なく19時前に、O氏とA氏が合流。

U氏のみ19時5分過ぎに合流。

S氏の教育がなってないね、と冗談を言い合いながら、酒の買出しと、つまみの調達をして多摩川へ向かう。

多摩川へ到着する前に花火大会が始まって、夜空に花火が打ち上がり始める。

多摩川へ到着して土手に上がると、当然のごとく座る場所などない状態。

というか、規制線がロープで張られていて、川側の土手の斜面などには人を入れないようにしている感で、スペースは結構余っているのだが座るところがない。

土手を登戸方面へ。

場所を探して歩いていると、ひときわ大きな花火が上がったので、それを眺めていると、後ろから「そこ!立ち止まらない!」と、おばさんの声がする。

何だろうと振り返ると、土手の上のサイクリングロードの川と反対側の草地に陣取ったグループのおばさんが、「こっちは早い時間から場所取ってんだからね!」と息巻いている。

気持はわかるけど、言い方が気に入らない。

そんな所を場所取りしているあんたが悪いんでしょ?と思うものの、そこは大人の対応。

また、場所を求めて歩き始める。

少し歩くと、土手の川とは反対の斜面に規制線のない場所をS氏が見つけたので、レジャーシートを敷いて基地確保。

微妙に土手の上の人が邪魔だが、まずまず花火が見えるので宴会を開始。

まあ、ここまでもビール飲みながら来てるけどね(^_^;)

花見と同じで、飲み始めたら花火なんて見ないだろう?と思っていたら、予想外に花火が素晴らしい。

あのS氏ですら、花火が佳境になると立ち上がって見上げるほど。もっとも「足がしびれた」とも言っていたが・・・

そんな中、おやじも結構花火に見とれてしまった。

花火を見るなんて本当に久しぶり。なんとなく癒される気分になって酒もすすむ。

あっという間に、20時30分で花火が終了。

そこから、M氏以外全員で、登戸まで歩いて、2次会して解散。

なんだか、楽しくてほのぼのとした時間を過ごせました。

皆さんお疲れ様でした。

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