TOYの最近のブログ記事
先日ダイソーへ錐を買いに行ったのですが、こんなもの売ってたので思わず買ってしまいました(*_*;
歯医者さんがウィ~ンとやるような奴です。(?_?)
彫金とか、ガラス細工、プラモデル作成等で使うようです。
ルーターという名称なんですね。知らなかった。
100均ですが、この商品は600円!
ちなみに、錐は100円でした。(^^ゞ
単4電池2本で動作します。
デフォルトで、ダイヤモンドなんとかというピットがついてます。バリ取りとかに使うらしいです。
替え刃(ピットというらしい)も色々売ってましたが、とりあえず錐の代用なので、ドリルピットをひとつ購入。こちらは100円です。
他のピットも買おうか少し悩みましたが、がんばって買わずに帰ってきました。
早速、ドリルピットに付け替えて、単4電池をセット。お尻についているスイッチをオンにすると、フィ~ンと元気よくドリルが回転してくれます。
木ねじを入れるために窓枠に穴をあけてみました。流石に電池式のパワー不足のため、強く押し付けると回転が止まってしまいますが、軽く押し当てて微妙に前後に動かしてあげると、順調に穴が開いて行きます。問題なく作業完了して木ねじの取り付けが完了しました。
しかし、何となく・・・楽しいぃ~!
さて、問題は・・・今後何に使おうか(^。^)y-.。o○
HELI Qが会社の売店で安く売っていたので、思わず買ってしまったっす。(^。^)y-.。o○
昔から、ラジコンのヘリコプターには憧れていたんだが、お高いのと、操作が難しそうなので躊躇してましたが、これなら安心!
この大きさと重さで、フル充電時5分間飛行可能なバッテリーと、メインローター用とテールローター用のモーターを積んでるのが凄い!(+o+)
一方、機体に比べてリモコンはかなりの大きさと重さがあります。なんと単三電池6本が必要(^_^;)
充電中のリモコンと機体
臍の緒みたいのをつないで充電
リモコンの電池カバーを開けたところ
機体に充電するのに結構電圧が必要なんですかね?あるいは、赤外線でコントロールするのですが、リモコンの送信部(赤いところ)を見ると、発光ダイオードが3つついているので、そのためかいまいちわかりませんが、この辺は今後の改善に期待したいところです。
リモコンのスティックで、上昇・下降・左右のコントロールができます。スティックの下のキーは、テールローターのピッチを調整するキーです。
そのまま上昇させると、機体がくるくると回ってしまうので、このキーで調整して回転を抑えるらしいのですが、まだ慣れないため、そんなことしている余裕がないです。上昇と下降させるだけで精一杯(^_^;)
また、せっかくピッチを調整しても、機体のスイッチをオフにすると、せっかく調整した結果がクリアされるらしいです。これも、今後の改善に期待したいところですね。
操作のコツとしては、テイクオフさせる時は、思いきってスティックを大きく上に向けた方がいいみたいです。下降させる時は、じんわりとスティックを戻す感じにしないと、いきなり急降下して墜落します(>_<)
いっぺんに3機まで同時に遊べるみたいなので、HELI Qを使った競技とか考えて、友達とかと競い合うとさらに楽しくなりそうです。
