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以前、

「おもろないでぇ!」

と、少しくさしてしまったファイナルファンタジーXIIIですが・・・11章あたりから、ミッションが発生して俄然面白くなって来ました。

ミッション以外にも、チョコボの穴掘りとか色々出てきて、最近嵌り気味(^_^;)

お蔭で、ブログの更新も、自転車に乗る時間も減って来てしまいました。

まあ、自転車の方は、天気が一番影響してますが・・・3月ってこんなに不安定な天気でしたっけ?

まあ、それは兎も角として、FFXIIIの11章終盤にあるヴァニラとセラのイベントですが、

セラの足がハンパ無く長いです!

ヴァニラと一緒のシーンなのですが、ヴァニラの足と比べても異常に長い?!

あれじゃあ、内臓はどこにあるんだろう?

なんて事を思いながら、今日もゲームが立ちあがってます(^^)v

3/1に発生していたPS3の障害が復旧しました。

SONYの発表によると、「時計機能が2010年を閏年だと認識していた」のが障害の原因だとのことです。

3/2にSONYから「本日中には復旧する見通し」との発表があったので、オフラインの人達にはどうやって更新ソフトを配布するのか疑問に思っていたのですが、結局障害発生から24時間経過して、「PS3内部の時計機能が2/29から3/1に更新される事によって障害が回復する事を確認しました。」という発表があり、おやじのPS3も無事復旧しましが、PS3の日付を見てみると、実際は3月2日なのに、3月1日になってました。

疑問その1。

内部の時計が、存在しない2010年2月29日になっていたとのことなのに、表示上では2000年1月1日になってました。
ということは、表示するアルゴリズムは、2010年2月29日が存在しないことを認識していて表示を強制的に変換していた?
つまり、日時を計算するアルゴリズムが2種類入っている?

疑問その2。

復旧後、実際の日付と内部の時計機能が1日ずれていても普通にPSNにサインイン出来たし、ゲームも起動出来たのに、何故障害が起きていた時に内部の時計機能が2月29日だと障害が発生したのか?

疑問その3。

今回の障害は、旧型PS3だけで新型では発生しなかったということは、時計機能のソフトが旧型と新型で違うということ?

以上、3つの疑問は、組込ソフト屋のおやじから見ると何とも素朴な疑問です。

日時情報をどんな形でどのように使用しているんでしょうね?

どなたか詳細を知っている方がいらっしゃれば、こっそり教えてください。(*^_^*)

それにしても、組込ソフトの世界では、この手の不具合が後を絶ちません。

組込ソフト歴ウン十年のおやじから見ると、閏年の計算間違えなんて、ずぅ~と昔からある不具合で、アルゴリズム等は定型化されていて、そんなところで不具合を出したらプロとして恥ずかしいので、細心の注意を払って設計/テストしている部分だと思います。

ところが、ソフトは人間が作るので、ベテランは管理職になってしまって技術から遠ざかります。

新しいソフトは若い世代の人が設計/開発するようになるのですが、ここでベテランの経験やノーハウが伝わらない。

伝えようと努力はするけど、そもそも個人の思考過程を形式的に整理して、誰にでも再現出来るようにする方法が確立出来ないので伝わらない。

そして、過去に起こった不具合が再発する・・・ジレンマですね。

PS3のソフトを作った人達は、今頃、対策ソフトの開発/テストや、再発防止対策で大変な事になってるんでしょうね(^_^;)

さらに話を飛躍させると、ト○タのエンジンECUとか、電装品関係のソフト開発に携わっていた人達は、それ以上に今頃大変な事になっていると思います。

そして今後は自動車業界全体で、品質と言う定量化も見える化も出来ない物を、今以上の短納期&低コストで具現化することを要求される事になると思います。

さあ、組込系ソフトの開発に携わる人達に明るい未来はあるのか?

PS3の電源入れてファイナルファンタジーXIIIをプレイしようしたら、

「トロフィー情報の登録に失敗しました。ゲームを終了します。」

と表示されてファイナルファンタジーXIIIが強制終了されてしまいます。

なんでかなぁ~?と、見てみるとどうもPlayStation Netwarkにログインしていないようなので、手動でログインしようとしたらログインできません。

ふにゃ?

と思って、PCのブラウザでPlayStation Networkを見に行くと、障害・メインテナンス情報に「障害情報があります」と表示されていたのでクリック。

「ただいま、一部のお客様の環境において、PSNにサインインできない障害が発生いたしております。お客様には大変ご迷惑をおかけいたしておりますことをお詫び申しあげます。」

と、何とも何が起きているのか全然わからない一文がありました。掲載された日時も書いてないし、何とも不親切極まりない!

んじゃ、ということで「トロフィー情報の登録に失敗しました」で検索してみると・・・

今日の午前中から発生していた障害みたいです。

一旦は、12時に復旧という情報が流れたようですが、現在21時過ぎになっても回復していないようです。

それらの情報によると、上記の「一部のお客様の環境」と言うのは、旧型のPS3の事らしく、トロフィー情報に対応したソフトは起動出来ず、本体の日時設定が2000年1月1日になるとのこと。オフラインでも、オンラインでも同じ現象になっているらしい。

PlayStation Networkのシステム障害だから、オンラインの人だけかと思ってたんだけど、どうなってるんでしょうね?

おやじのPS3も時刻設定が、2000年1月1日になってました。

推測するに、どうも2010年3月1日の日付更新に失敗しているようですね。

閏年に関するソフトウェア不具合か?

でもそうだとすると、同じシステムソフトウェアを使っている新型が大丈夫なのが不思議なので、ハード不具合の可能性もあるのか?

でも、日時設定にハードが関係するのも不思議・・・

謎は深まるばかりです。

最近流行りのリコールなんて事になるのかな?

にしても、10時間以上たっても、PlayStation Network上には、上記の一文しか上がっていないなんて不親切過ぎる気がします。もっと、こまめに情報を出して下さいね、Sonyさん。

さてさて、結末はどうなるのか?早く解決して欲しい物です。

昨日寝る直前に椅子から立ち上がったら、腰が軽く「ギクッと」なりました。

まあ、大した痛さではなかったので、そのまま寝たんですが・・・今朝起き上ろうとしたら、痛くて起き上れません。

「どうすんべぇ?!」と思いましたが、そこは男の子。

痛いのを我慢して、そろりそろりと四つん這いになってから、机につかまってどうにか立ち上がりました。

そのまま、少し立っていると痛みが和らいで来たので、少し部屋の中を歩き回ってみましたが、やはり歩くと少し痛みが走って、変な歩き方になります。

試しに椅子に座ってから立ち上がってみると、こちらも少し腰に来る感じ。

おやじは、20年以上前の学生時代に一度ギックリ腰をやった事があるのですが、その時は本当に歩くのもやっとでしたので、今回はそれに比べて全然軽いですが、腰は「月に要と書く」ぐらい大事なので、本日は会社を休んで療養することにしました。

以前のギックリ腰は、病院に行っても回復しなかったのですが、当時の大学のゼミの教授がお灸を薦めてくれて、それをやったら嘘のように良くなったので、今回も長引くようならお灸をしてみようと思います。

取りあえず今日は、グデェーと一日のびてました。少し良くなった感じです。

それにしても、なんで「ギクッと」したんでしょう?

土日雨だったので、ずっと椅子に座ってファイナルファンタジーをプレイしていた影響でしょうか?運動不足?

来週は自転車乗るぜ!!

と思ったら、週間天気予報では、また雨じゃぁあ~りませんか!!(T_T)

この週末は雨だったので、自転車乗るのは諦めて、ファイナルファンタジーXIII三昧で過ごしました。

前回記事に書いたように、序盤はただただ○ボタンを押すだけで、何とも張り合いのないファイナルファンタジーでしたが、3章からオプティマという、昔ながらのRPGなら職業的な概念が出てきて、各キャラの性格を反映したバトルが出来るようになりました。

バトル中にダイナミックに各キャラの特性を切り替えるのですが、それでも序盤は戦闘系と回復系を交互に切り替えるだけで、○ボタンの合間にL1ボタンを押すだけという感じでしたが、6章過ぎあたりから、組み合わせ方に工夫がいるようになって来て、何と無くRPGゲーム的になって来ました。

それでも、バトルメンバーやリーダーは、各エリアで固定されて自由に選べなかったのですが、9章からはメンバーも自由に選べるようになりました。

次に11章からは、これまで1本道だったのが、いきなりマップが広大になって自由に動けるようになり、そして敵の強さもいきなり上がった感じ。

11章までは、キャラのレベルアップも特に気にせず行って来たのですが、強い敵には全く歯が立たない状態になり、育成方針に失敗した事を痛感。

迷った挙句、最初からやり直し始めてしまいました(^_^;)

9章あたりまでは、少し失望しながらプレイしていたのですが、徐々にPRGらしくなって、11章からは、いきなり全然違うゲームになった感じです。

さて、今度は育成を間違わないようにしていこうと思います。

先日、南町田のモンベルショップへ行った時に購入してきました。

今まで使っていたキャノデールのウィンドブレーカーも、超軽量のポケッタブルデザインで、使い勝手が良かったのですが、フード付きなのと、サイズが少し大きく風でのバタつきが気になってました。

サイズが大きいのは、おやじの判断ミスです。(^_^;)

自転車始めた当初に購入したので、ウェア類はピチピチでバタつかない方がいいという事を知らずに、

「ウィンドブレーカーは服の上に着るもんだ = ワンサイズ上を買う」

という、単純な公式にのっとって購入してしまったからです。GOLDWINのジャケットも同じ理由でオーバーサイズになってます。

また、フードは、雨の時には便利なのですが、普段使うには邪魔物になってしまいます。

それで、キャノデールは雨が予想される時用として、普段使い用にフードがなくバタつかないウィンドブレーカーが欲しいと思って、このU.L.サイクルウインドジャケットに目を付けていました。

しかし、この製品を置いているショップがなかなか無くて、実物確認しないでネット購入するのも不安だと思っていたところに、南町田にモンベルショップがあり、かつ行く機会が出来たので、実物を確認して、そのまま購入となりました。

モンベル製品て、ネットでもディスカウントして無くて、店舗でもどこでも同じ値段のようです。

実物を見ると、予想以上に薄くスケスケです。

前面前面(フラッシュ)背面背面(フラッシュ)強度的に不安なので、引っ張ってみたり叩いてみたり(叩く必要があったのか?)しましたが、適度な伸縮性があって、見た目以上にしっかりしてます。

試着して、再度引っ張ってみたり、叩いてみたり(だから何故叩く?)、屈伸運動とかしてみましたが、やはり製品になっているだけあって強度は十分なようです。

白とマスカットの2色があるので、少し迷いましたがマスカットを購入しました。

もちろん、引っ張ったり叩いたりしたのとは別の物です(^_^;)

上の写真は、前面と背面です。左側の写真はフラッシュを使って撮影した物で、白く光っている部分に反射素材が使われているようです。

背面左下の部分がポケットで、折りたたんで収納できるようになっています。

ここではたと気が付きました。

「畳み方を聞いてくるのを忘れたぁ~!」

ショップではハンガーに掛っていたので、購入する時に店員さんに聞こうと思っていたのに忘れてしまいました。キャノデールも畳み方には苦労したのに・・・

ネットで調べてみても、詳しい畳み方がみつからなかったので、自己流でレッツトライ!です。

畳み方 その1

①背面のポケットの幅に合わせて縦方向に折りたたみます。

 

 

 

 

 

 

畳み方 その2

②さらに、ポケットの幅に合わせて横方向に折りたたみます。

ここまではいい感いい(^^)v

 

 

 

 

 

③ポケットのジッパーを開けて、開口部を広げながら包み込むように裏返したら、スルッとポケットに収まる・・・・と思ったら、開口部が小さくて、すんなり裏返ってくれません。(T_T)

構造を吟味しながら暫し考えますが・・・最後は力技でエイヤ!と裏返しました。

結論・・・綺麗に収納しようと考えないで、少しずつ詰め込むようにするのが簡単みたいです。ただし、取りだした時にはシワシワになります(^_^;)

収納後 背面

収納後 正面 

どうにか収納出来ました。手のひらにスッポリ・・・とは収まりませんが十分小さくなります。

モンベルのロゴが正面になるあたりはオシャレです。

キャノデールとの比較

キャノデールとの大きさを比較してみました。

収納後で1/3近くの大きさになります。

キャノデールの方は、もっとキツキツに収納するようにするともう少し小さくなると思うので、実質1/2ぐらいでしょうか?

ジャージのバックポケットに余裕で入ります。

まだ実際に使用していないので、機会があったら使用感もレポートしたいと思います。

 

ちなみに、モンベルのU.L.サイクルウインドジャケットには、男性用と女性用があります。もちろん、おやじが購入したのは男性用です。女性用の方が200円安いです(^_^;)

 

昨日今日と録画で見たカーリング。

ロシア戦では、序盤に6点リードされ、一気にテンションが下がりましたが、後半見事な試合運びと、ロシアのミスに助けられて大逆転!

珍しく大味な展開でしたが、見ている方としてはエキサイティングな試合でした。

これで3勝2敗として、決勝リーグ進出に大きな期待が持てるようになりました。

そして本日ドイツ戦。

ドイツは調子が悪いようで負け越しの状態。

ここは確実に勝ち星を上げたいところでしたが、序盤から日本のショットに冴えが無いような。

ドイツのミスにもつけ込む事が出来ず、終始ドイツに主導権を握られる試合展開。

最後の最後、10エンドの最終ショットに期待しましたが、惜しくも3点差を跳ね返す事が出来ず、これで3勝3敗となってしまいました。

残り試合わずかですが、連勝で決勝に進出して欲しいものです。

頑張れ!カーリング女子日本代表!

前回オリンピックからのカーリングにわかファンです。

今回オリンピックは録画でしてみているので、ニュースなどでカーリングの結果が出ていると極力見ないようにしています。

世間とは少し遅れて今日イギリス戦まで追いつきました。

凄かったですねイギリス戦。

イギリスの19歳のスキップのショットが正確な上に美人なので、思わず見とれてしまいました。

カーリングは各チーム美人が多くて、そういう意味でも見ていて面白いです。

これで日本は2勝2敗。是非決勝まで行って欲しいものです。

昨年発売と同時に購入していたファイナルファンタジーXIIIを最近やっとプレイし始めて、やっと第4章の途中まで行きました。全13章まであるそうなので、まだまだ先は長いです。

以前は、興味のあるタイトルを購入すると、寝食も忘れてプレイに熱中したものですが、最近は他にやることがない時の暇つぶしという感が強く、プレイするために時間を作るという事が無くなって来ています。

そういえば、ドラクエIXも購入して、まだ終了していません。こちらはDS版なので、電車で長い距離を移動するときにしかプレイしていない始末です。

そんな状態ですが、ファイナルファンタジーXIIIを少しプレイした感想などを少し。

いやぁ、まったくRPG感が無くなりましたね。

今のところ、道は一本道だし、バトルも基本オートで攻撃方法を選んでくれるので、今何の呪文を覚えてるかとか把握する必要がないです。楽と言えば楽ですけど、ただ○ボタンを押し、ときどきL1ボタンでロールを切り替えてるだけになるので眠くなります。

もっとも大きな点は、HPとかMPがバトル終了すると満タンに戻るところですかね。MPについては、その存在すら無くなってる?勝手に呪文を選んで、勝手に使ってくれているので、多分MPの概念は無くなっているんでしょうね。

バトルで死んでも、その直前からリスタート出来るので、緊張感がなくなり、さらに眠くなります。セーブポイントも頻繁にあるので、長時間無理やりプレーさせられる事がなくなったのはいいことだと思いますが、勝つために色々工夫して、やっと勝った時の達成感みたいなのは減ったような気がします。

マニュアルで攻撃方法を選ぶ事も出来るので、コアなマニアはそちらで遊べるのかも知れませんが、一般ゲームファンはそこまでやらないのじゃないでしょうか?

まだ最後まで行っていないので何とも言えませんが、RPGというよりも、スペースオペラのストーリーを読み進めて行くためにバトルをしている感じでしょうか?バトルその物や、キャラクターの成長とか言う要素は弱くなっています。というか殆ど無い?

そういう意味では、まったく新しいジャンルを目指している中での変遷期なのかも知れません。

一方、ドラクエIVの方は、伝統的なRPGを見事なまでに継承しています。良くも悪しくも、基本は昔からのドラクエと一切変わっていないと思います。

両極端の二大タイトルですが、昔からのRPGファンとしては、両者の中間というか、RPGの面白さの本質(「謎解き」、「主人公の成長への感情移入」、「非日常世界の疑似体験」かな?)を残したまま、斬新なゲームシステムが登場することを願いたいです。

ライフスタイル マルチビタミン&ミネラルですが、以前購入した2本を飲み終わりました。

2本で180錠、2錠/1日なので、90日飲み続けた事になります。

時々飲み忘れたので、90日以上かかりましたけどね。

飲み続けた結果ですが、「多少疲れにくくなったかな?」という程度で、目覚ましく体調が良くなったというような自覚症状は残念ながらありません。

そういえば、以前良くあった立ち眩み・・・結構ひどくて、何かにつかまってないと倒れそうになってました・・・が、ほぼ無くなったような気がします。 ミネラルの効果なのでしょうかね?

数値的な改善は、健康診断を受けて血液検査をしないと分からないので、その時期になったら確認してみたいと思います。

取りあえず、また2本購入しました。

健康診断まで飲み続けてみようと思います。

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